星のうた 恋愛小説

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星のうた 恋愛小説

私にとって、歌というものは歌以上の存在だ。

いきなりこんな崩壊した日本語で何かを語っても、何も伝わらないかもしれない。

だけど、それも仕方が無いのではないだろうか。

甘楽沢杏里、十九歳。

音楽大学に通うごく普通の、人間。

ミディアムのダークブラウンヘアーに、ナチュラルなメイク。服装はいつも、ワンピース。

眼鏡は掛けていない。可愛いかと言われれば、まあ……悪くは言われない程度かな。

性格面は、引っ込み思案で人見知り。打たれ弱い。

私が私に下せる、退屈でしかない評価。

だけど、音大生なんてみんなそんなものじゃないのかしら。

どこかふらふらふわふわしていて、目標よりも夢を追い掛けている。

疲れたら、遠慮せずに一休み。童話なら、亀に追い抜かれる兎役。

勿論、才覚のある凄腕演奏家や、熱意溢れるシンガーソングライターだって、校内には居るだろう。でも大多数は、社会人になる前にもう少し遊んでおきたいがため、逃げ道として選択したに過ぎない。私もそんなにそんなに、人のことは言えない身だけれど。

でも、例え遊び半分でも、もう半分は本気なのである。

これもきっと、みんながみんな、そうなのだろう。

どこかしらで、それぞれが理想を築こうとしている。

その為の手段が、私の場合は、歌なのだ。

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アフタヌーンティーを提供している、街中のホテルで私は友人である明香と盛り上がっていた。

三段仕立てになっている御皿の上に乗っている、可愛らしいマカロンや美味しそうなスコーン。

いくら裕福な音大生の温室っ子とはいえ、私達が毎日、このような場所でお茶しているわけではない。だからこそ、テンションも上がってしまうわけだけれど。

明香はスマートフォンで、自分の顔とテーブルが写るように、苦戦していた。

「撮ってあげようか?」

「ありがとう。でも、自撮りの方が雰囲気出るし、大丈夫」

言いながら、自動補正してくれるアプリを駆使し、パシャパシャと撮影していく、明香。

元々、仔犬のように潤んだ瞳が愛らしい小柄な彼女。

加工なんて必要ないと、私は思うんだけど……どうも、駄目らしい。

そうは言っても、明香は自分の容姿を卑下することはまず無かった。寧ろ、その小動物的な魅力を当然ながら、誰よりも理解しているわけである。

ちょっと甘過ぎるくらいのふわふわした、女の子らしい御洋服。栗色の巻き髪にシフォンのシュシュを飾っている。とっても華奢で細い身体。明香は目立つし、明るい子だ。

「ほら、食べよう」

今の今まで、撮影によって食事を待たされていたのに、撮り終わった途端に、これだもの。

フォークを手に、ニコニコしている明香を見たら、毒牙も抜かれるけれど。それに、ここのアフタヌーンティーは私も予約する前から、心待ちにしていた。

二人で声を揃えて、いただきます、と言う。

カラフルなマカロンを口に運ぶ。カシスのソースが挟まれていて、爽やかながらも少女的な味わい。まるで、そばかす娘が御花畑を自由気ままに駆け回っているようだった。

そう思った私は、そのままを明香に伝えた。すると明香は、ぽかん、とした後に小さく肩を震わせた。

どうやら、笑っているらしい。

「杏里、あんたってばどうしていつもそんなに変な空想出来ちゃうの?」

「変、かなぁ……」

「今の、男子に言ったら絶対引かれちゃうよ」

明香には、同じ年齢の彼氏さんがいる。だからかは判らないけれど、話の中でよく男性にどう思われるかという、基準が振りかざされてしまう。

「私は別に、男の子になんて興味ないもの」

ダージリンのストレートを飲みながら、私は言い訳がましく告げた。けれども、明香は納得しない様子。

「そんなの駄目よ、おかしいじゃない。あのね、杏里。女の子っていうのは、恋をしてキラキラする為に、生まれてきたのよ」

恋愛が絡むと、明香は途端に暴走する。あーあ、これじゃあ私の空想癖と大して差はないのにね。だけど、そんなことを内向的な私が言えるわけもなく。

「試しに、その辺の男性へ声を掛けちゃいなさいよ」

「もう、何言ってるのよ……」

私は苦笑しつつ、静かに周りを見渡してみた。

値段がそこそこするこのホテルのカフェテリアでは、同年代の男性は見当たらない。ほっとして、明香へ目線を戻す。

「まさか、初老の紳士を相手にしなさいとか、言わないわよね」

「いくら私でも、そんなことは言わないわよ」

心外とばかりに頬を膨らませてみせる、明香。でも、この子なら年の差もロマンスの一つとか、騒ぎかねないけれども。

間も無くして、優雅なティータイムを終えた私達は、三月という中途半端な気候の中、歩き出す。

空気は暖かいのに、時折吹く風が冷たい。冬と春が、陣取り合戦を行っているかのよう。

「もう少し気温が上がってくれたら、いいのにね」

「四月になれば、きっと落ち着くわよ」

私は、明香を元気づける。そして、曲がり角へ来た為に別々の道を歩くこととなる。私のマンションは、右。明香のおうちは、左。

「じゃあ、また明日」

「うん、またね」

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気さくに挨拶を行って、帰り路をてくてくと歩く。途中にある総合病院の前を通過しかけた時だ。何かが、聞こえてくる。

「なに……歌?」

アルトだろうか。儚いながらも芯のある、豊かな声が耳に届く。

私はきょろきょろと辺りを見渡した。すると、屋上に佇む人影を見つける。あの人だ。私は、何故だか判らないけれど、病院の中に入り上を目指していた。

エレベーターで、一気に上がる。そして、扉を開けた。

もしかしたら、施錠されているかもしれないと危惧したけれど、結果的には大丈夫。開かれた扉の向こうには、青空。白いシーツが、物干し竿で揺れている。そして、なにより……。

「あのっ、歌を……ッ」

思ったよりも力が入ってしまった呼び掛けに、人影が振り返る。亜麻色の、ショートヘアー。簡素な入院着に、裸足。

「…………だれ」

紛れもなく、男の人だった。

中性的な綺麗さを醸し出す、ちょっと冷たい雰囲気。私と年齢はそう変わらないだろう。いや、少しばかり下だろうか。

「あの、私。歌を聞いて、それで、気になって、その」

「歌?」

「はい。とっても素敵でした」

思わず嘆息が零れる。しかし、相手はそれを鼻で笑ってきた。

「何言ってんの、あんた。歌なんて、ロクなもんじゃないでしょ」

一瞬、言葉の意味を捉えきれず、固まってしまった。

え、なに。何て言ったの、この人。

「つーか、歌ってなんかいないし。あんたの勘違いじゃねぇの」

軽いわけでもチャラいわけでもなく、軽率。そのような印象を抱かせる、冷めた声音。

これが先程の美声を震わせた人間なのか。本人は違うと言っている。でも、私は聞いてしまった。

「いいえ、歌ってました。私、聞きました」

思えば、誰かに対してきっぱりと物を言うなんて初めてだった。だけど、どうしてだか私は譲る気を持ってはいなかった。

「意味判んね。なんなの、あんた」

「甘楽沢杏里です」

「いや、名前とかそういうことじゃなくて。……天然?」

あ、少し笑った。

整った顔立ちには、仏頂面よりも笑顔が似合う。でも、残念なことに再び、彼はむすっとする。

「兎に角、俺は歌わない」

そう言って、彼は私ではなく、どこか遠くへ言い放った。

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七〇八号室は、広々としていた。所謂個室というやつで、大きなベッドが広い部屋に置かれている。そのベッドの上に、星野雄嵩くん。因みに名前は、ネームプレートに記載されているから、簡単に判った。

「こんにちは、星野くん」

「ちょっと待て。なんで、お前がここに来るんだ」>

「昨日、看護師さんに教えていただきました。星野くんの入院している、お部屋」

「そんな馬鹿な。プライバシーはどうなってるんだ」

その看護師さんは、私達を関係者だと思ったみたいで、こちらが詳しく話すよりも先に情報開示してくれた。でも、だからっていきなり翌日にお見舞いへ来るとは、我ながら思わなかったけれども。

「それより、はい。これ、良ければ召し上がって下さい」

最近密かに人気を博しているシュークリーム専門店の詰め合わせを、手渡す。

しかし、星野くんは受け取ってくれなかった。怒ったような表情で、こちらを睨んでくる。

「俺はあんたなんかと関わりたくない。帰れよ」

「嫌です」

私は、予想していた言葉へ、意志を持って断る。星野くんは、少し驚いたように眉根を寄せた。>

「私、星野くんの歌をもう一度聞きたいんです。お願いです、歌ってください」

「……勝手なこと言うな。俺は歌なんか」

「星野くんは、どうして嘘を吐くんですか?」

彼の方ではなく、シュークリームの入っている白い箱を見詰めながら問う。

自分でも迷惑なことをしているというのは、判っていた。だけど。

「星野くんは、歌が好きです。大好きです。それを否定するのは、見ていて悲しいです。……辛いです」

「もういい、警備員呼ぶ」

ナースコールへと手を伸ばした星野くん。

私は、追い返されることを怖いとは感じなかった。ただ、星野くんに会えなくなるのを嫌う。

静かなだけで癒しを与えてくれない病室。私は小さな声で、メロディーを刻んだ。うろ覚えの主旋律は、昨日聞いた彼の歌。

「ちょっと……」

私の歌は、星野くんみたいに綺麗なものでも上手なものでもない。ただ、歌が好きだから。

歌を好きな私は、好きになったばかりの真新しい歌を口にして、知った。

「…………なに、泣いてんの」

不意に、星野くんが呟く。私は、意味が解らなくて反応が遅れてしまう。

しかし、彼からティッシュペーパーを差し出されて、漸く理解する。涙。なんで。

「星野くん……星野くん、私……」

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看護師さんから、聞いた話。

星野雄嵩という少年は、将来を期待されたオペラ界のルーキーだった。成長期を終えても続く、美しい高音。それが彼の武器だった。それなのに。

喉に、悪性腫瘍が見つかった。もう、末期の状態で。

命を優先する為には、声を失うことになる。

彼は、その手術を当然のように、拒んだ。

星野雄嵩は、声と共に生き、声と共に絶つことを選んだのだ。

「星野くんに、生きて……ほしい」

「あんたに何が判るの」

「何も、判らない。でもだけど、私は……っ」

どうしてこんなにも胸が苦しいのだろう。星野くんの今を、少しでも増やしたい。無理なのは知ってる。それでも私のワガママは止まらない。

「星野くん、お願い。手術を受けて、また歌おうよ」

「杏里」

星野くんは、呼んだ。私の名前を、私を見て、静かに強く。

「俺は杏里のこと、何も知らない。昨日現れたばっかりで、今日いきなり歌えだとか生きろだとか言う、非常識な人間、正直めちゃくちゃ迷惑だ」

当然だろう。私だって、逆の立場だったら放っておいてくれと、拗ねる。しかし星野くんは、笑った。それは、すごく優しいあたたかさ。

「ありがとう、杏里」

星野くんは、屋上から落としてきたものと同じ音で、私の世界を彩った。

澄んだ歌声を間近ではっきりと耳にして、私は止まりかけていた涙を再び溢れさせる。でも、恥ずかしくは無かった。星野くんも、泣いていたからだ。少しばかり鼻声になって、彼は歌う。歌い続ける。

次はもう少し早く見付けるね。そしたら、きっと最後まで一緒に居られるから。

星野くんのお葬式は、予想よりもずっと質素に行われた。彼の御両親は、人の好さそうな夫婦。私は、焼香を終えてから、その二人に呼び止められる。

「あなた、甘楽沢さんよね」

「これ、雄嵩から預かっていたんだ。よければ、貰ってくれないか」

結局、あの日泣きながら食べたシュークリームの箱を渡される。なんだろう。私は首を傾げたまま受け取り、そして自宅へそのまま帰った。

星野くんのところへ行ったのは、一回だけだった。だからこそ、お葬式に出たわけだけど。さようならを、きちんとする為に。その目的を果たせたかは、今泣きじゃくる私には判らない。

部屋に上がり箱を、開いた。中には、DVDが一枚。慌てて、備え付けのTVに駆け寄る。

プレーヤーで再生した先に居たのは、星野くん。病室からのビデオレター。

『杏里、元気?また泣いてんじゃないの。あんた、笑ってる方が可愛いから、そうしてなよ。……あー、あのさ。杏里……俺、なんか……あんたのこと、好きみたい。だから、そのー……悪い、何て言えばいいか判んね。ただ、好きなはずのあんたと居ることを選べなくて、ごめん。でも、次は……絶対、俺が杏里を見付ける。約束』

小指をレンズへ向けて突き出す星野くん。私も、同じようにした。

「約束、だよ」

そして、流れてきた歌を聞き、私は笑う。泣かないで、笑う。

あの日の歌。出逢う為に聞いた歌。

私にとっての、宝物。

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