謎のラーメン屋〜ホラー小説・怖い話

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謎のラーメン屋〜ホラー小説・怖い話

『謎のラーメン』

会社の帰りによく訪れるラーメン屋さんがある。

店主の顔色はいつも悪い。

俺はいつも塩ラーメンを頼む。

他の客を見ると、油っこい、とんこつラーメンや味噌ラーメンを頼んでいる者達が多い。

俺と同じ中年のサラリーマンだったり、OLだったり、たまに家族連れも見かける。
彼らは黙々とラーメンを食べている。

俺はいつものように塩ラーメンを口にする。

このラーメン屋さんの塩ラーメンは格別なものだ。あっさりしており、口の中にダシが広がる。そして寒い日に食べると骨の髄まで暖めてくれる。

どうしようもない程に、このラーメンを食べずにはいられない衝動に、いつも襲われていた。それはもはや、中毒だと言っていい。

一体、ダシは何を使っているのだろう?

俺はそれがとても気になって仕方が無かった。

もしかすると、秘伝のダシを使っているのかもしれない。

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「ねえ、店長。これ、ダシ、何使っているんですかあ?」

「ははっ。兄ちゃん、それは企業秘密だよ。何しろ、たまに商売ガタキの連中が紛れ込んで、俺の店の味の研究をしに来ているかもしれないからねぇ」

「俺、ラーメン屋さんなんて開業しませんよ。俺、サラリーマンですし」

「いやいや、兄ちゃん。サラリーマン止めて、ラーメン屋始めちゃって、俺の商売ガタキにならんとも限らないからねえ」

そんな事を言ってかわされた。

そして、俺は毎週のようにこの店には訪れている。
多い時は、週三日は来ている事だってある。

どうしても、秘伝の味というものが知りたくなった。

厨房を覗いてみたい。

そんな願望が、日増しに強くなってくる。

厨房の奥に、一体、何があるのだろう?

どうしても、ラーメンの中に入っている味というものの正体が知りたくなる。

実際は大したものではないのかもしれない。普通に豚骨や鶏骨なのだろうか。あるいは魚の干物なのかもしれない。けれども、俺が今まで行った事のある、何処のラーメン屋とも違った味だった。

それにしても、化学調味料たっぷりでニンニクがふんだんに使われている。もしかするとその中毒性は過剰なまでの塩分や化学調味料の摂取なのかもしれない。でも、好奇心が湧いてくる。

俺はある日、閉店間際まで店に残っていた。

そして、店長がふらりと、外に出ている時に、こっそりと厨房の中を覗いた。

大きな鍋の中には、何か黒いものが入っている。鍋には火が通っていた。

明日の為に一晩かけてダシを煮込んでいるのだろうか?

それが何なのか分からず、俺はすぐにスマホのカメラで撮影して、スマホを仕舞った。

その後、二分後くらいに店長が帰ってきたので、俺は注文していたラーメンの残りのスープを啜ると、お代のお金を払って家に帰った。

家で撮影したスマホの画像を見ていた。

何か黒っぽいものをダシとして入れているのは分かる。

そもそも、厨房の中は少し薄暗い。画像が鮮明とは言い難い。

画像を徐々に拡大してみた。

すると。

何やら、生き物の頭部のようなものである事に気付く。

スマホだと画面が小さいので、俺はディスクトップパソコンのメールに画像を送ってみる事にした。
そしてパソコンで画像を何度も確認してみる。

どうやら、その生き物の顔は……。

…………、人間の頭部をした鳥だった。

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私は息を飲む。

何か、奇形の化け物のような頭をしている鳥みたいな生き物だった。鳥のクチバシがあるのに、人間の顔にも見える。人面鳥と言った処か。

私は口元を押さえた。

あの行き付けのラーメン屋は、化け物の頭部をダシにしてラーメンを作っているのだ。

俺は全身に悪寒が走り始めた。吐き気が止まらない。俺はトイレへと向かう。そして胃の中のものを全て吐いた。

次の日から、俺はそのラーメン屋に近付かないようにした。

翌日から、俺はいつも通りの会社勤めに戻った。

それから、一週間程、あのラーメン屋から遠ざかっていた。

どうしても、あのラーメンの味が忘れられない。

まるで、どうしようもない程の中毒性が身体の中に滞っていた。

定期的にあのラーメンの味を口にしないといけないという禁断症状が、身体の中に出ていた。

家でインスタント・ラーメンを作って食べても、他のラーメン屋に行っても、いつもあの馴染みだったラーメン屋の味を忘れられずにいる。舌の中にあのスープの味がこびり付いているのだ。

何かとてつもない味だった。

あのラーメンを食べていると、どうしようもない程に、孤独を癒やす事が出来た。

雪が降りそうな程に、寒い夜だった。

気が付くと、俺はあのラーメン屋の前に立っていた。

ラーメン屋の扉を開いていく。

「おお、兄ちゃん。久しぶりだね。最近、元気していた?」

「ああ、はい…………。最近は残業続きで仕事が忙しくて」

「とにかく、あったまりなよ」

店主は笑顔を浮かべていた。魔性の笑顔だ。

周りの客も、いつも顔なじみだ。

彼らは無我夢中で、ラーメンを口にしていた。

俺と同じように、くたびれたサラリーマンが多いといった印象だった。中には、年配の主婦だと思わしき女性もいる。彼らは何処か酷く寂しそうだった。

俺は豚骨ラーメンを注文する。

しばらくして、ラーメンが俺の座っている席のテーブルに運ばれていく。

どうしようもない程に、チャーシューの臭いが鼻を過ぎ去る。

俺はレンゲをスープの中に入れて、口にする。濃厚なラーメンの味が身体の中に染み渡っていく。

まるで、ふわふわと、夢の中に吸い込まれていくような気分に陥っていた。

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白昼夢を見ているのだろうか。

とても旨い。

身体の中まで染み渡っていく。

俺は麺を啜り始めた。

麺の程良い食感が口の中に広がっていく。まるで、濁流のように、豚骨とあの“隠し味”のエキスを吸った麺が、濃厚に口の中から、身体の中へと電流が広がっていくような感覚を覚えていた。

気が付けば、十分にも満たずに食べ終わっていた。

そして、満足出来ずに、ライスと餃子と、そして今度は味噌ラーメンを追加で注文する。

「はいよっ!兄ちゃん、今日はお腹が空いていたんだねっ!」

店主の顔はとても嬉しそうだった。

そして、俺は追加注文を食べ終えた後、料金を支払い、満足げに帰路へと着いた。

悪くない。

たとえ、化け物をエキスとして使っていたとしても、まるで悪くない。

俺は心身共に満たされながら、家へと辿り着いた。

サラリーマンになって、一体、何年だろうか。

一人暮らしで、一軒家も購入する事になった。

もうすぐ、四十路になろうとしている。

今は恋人もいない。

趣味と言えるものも何も無い。

仕事が終わって、家に変えれば、ぼうっとビールを呷ったり、TVを見たり、そして最近ではスマホを無駄に弄っているだけの日々だ。

その中で、あのラーメン屋は、あのラーメンは、俺にとって恋人のような存在になりつつあった。

まろやかな味が、口の中に広がっていく。

それにしても。

それにしても、チャーシューの中に紛れている、黒い塊のような肉。あれは、一体、なんなのだろう?

……俺はすぐに、理解する。

そう、ダシだけでなく、あの妖怪の身体の一部も、チャーシューに混ぜられて入れられているのだろう。あれも、とてつもなく美味だ。

俺は途端に、どうしても、あの食材を独占して奪いたくなってきた。

店長を殺して盗み出すか?それとも殺さずに盗み出すか?

いや、自分では調理出来ないんじゃないのか?

俺はラーメンの作り方を自分で研究する事を考え始めた。

そして、あの食材の入手方法も考えていた。

そう考えると、俺はどうしようもない程の強迫観念に取り憑かれた。

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あの鳥の頭を食べてみたい。

そんな考えが過ぎった。

盗むくらいいいだろう?別に店主を殺して奪うわけじゃないし。

俺はそんな事ばかりを考えていた。

明日の夜も、仕事帰りにラーメン屋に通うだろう。

そこで、盗み出してしまおう。

そしてそのまま悶々としながら夜明けを待った。

俺は会社でデスクワークの仕事をしている最中も、あのラーメン屋から食材を盗む事ばかりを考えていた。仕事の最中も、何処かぼんやりとした頭で仕事をしていた。

仕事が終わると、すぐにラーメン屋へと向かった。

いつもと違い、電車を使わずに、タクシーを使った。少しでも早くあのラーメン屋に辿り着きたかったからだ。

どうやって、食材を奪ってやろうか。俺はその事ばかりを考え始めていた。あの店主のラーメンが食べられなくなるのは困る。けれども、あの化け物の肉を食べてみたい。タクシーの運転手は、心配そうに俺に声を掛けたが、俺は適当に頷いていた。

気が付くと、俺はタクシーを降りて、思い詰めながらも、ラーメン屋の前に佇んでいた。

ラーメン屋はまだ開いていない。頭の中では、盗むか、店主を隠れて殺すか、ばかりを考えていた。

時計を見る。

早く来すぎてしまった。此処のラーメン屋が開く時間まで、まだ早い。

「おや、今日は早いんですね?」

俺は心臓が高鳴る。

見ると、ラーメン屋の店主が袋を担いでいた。

「後、十分程待ってくれないか……、ははん?」
店主は、何か納得したような顔になる。

「あなた、さては。そろそろ、私のとこのラーメンの中毒になりましたね」

店主は俺の心を完全に見透かしている、といった顔をしていた。

「スープの中身知りたいんでしょう?」

「はい……」
俺は素直に答えていた。

「もしよければ、厨房に案内しましょうか?」

「いいのですか?」
俺の声は裏返っていた。

そして、先程までの、盗むか殺すかの選択が、いつの間にか無くなっていた。もしかすると、第三の選択があるのかもしれない。

俺は厨房に案内される。

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店主は袋の中身を取り出していく。

それは真空パックに入っている、あの人面鳥だった。

眼球は此方を見ているかのようだった。

「そ、それは一体、……なんですか!?」
俺は間抜けな質問をしていた。

俺はこれを知っている。どう見ても、この世の生物では無い人面鳥の化け物だ。

「ああ。しかるべき場所から頂いているのですよ。これはとても美味です。みな、うちのラーメンは他と違うと言う。それから」

店主はまるで、何処か妖怪じみた表情になる。

「あなた、完全に禁断症状が出ていますね?」
そう言うと、店主は粉薬のようなものを俺に差し出す。

「これは?」

「いいから口にしてみてください」

俺は店主に言われて、粉薬を水で飲み下す。

すると、全身に爽快感が生まれていく。

先程までの異常なまでの不安感や落ち着きの無さが消えていく。そう、俺は明らかにおかしくなっていたのだ。

「実はですねえ。ふふふっ、うちの隠し味は今見せた、この人面鳥だけじゃないんですよ。その粉薬の中身も入れている。うちは繁盛してますよ。みな、うちのラーメンを食べに戻る」

「その粉薬は一体、なんですか?」

「“ツクモトクイ”という妖怪の汗を結晶化したものですよ。しかるべき場所から頂いております」

店主の顔はますます妖怪じみていく。

「どうですか、貴方?人面鳥一匹、二万円。この粉薬の方は五千円で買いませんか?勿論、うちのラーメンも食べていきませんか?」

ふっかけられている。

俺はそう思った。

財布の中身を見てみる。

三万近くある。買える。

「分かりました……、ください」

俺は店主に言われるまま、人面鳥一匹と粉薬を手に入れた。そして、醤油ラーメンを注文してラーメンを食べた後に、帰路に付いた。

人面鳥は真空パックに入っており、綺麗に包装されている。

俺は大きな鍋に人面鳥を入れて煮込んでみる、とてつもなく美味な香りが漂っていた。あのラーメンの香りだ、間違いない。

そして、俺は粉薬を破いて、少し中身を口にしてみる。

すると、大きな多幸感に襲われた。

まるで、何日でも起きて入れられそうな程に幸福に包まれた。この灰色の人生に、あらゆる色彩が塗られていくような気分になった。

そして、グツグツと煮込んでいる妖怪のスープの味見をしてみる。

…………、この世のものとは思えない程の至福に包まれた。

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そう、この粉薬と、人面鳥、両方揃って、極上の味に仕上がるのだ。

俺は茹でた妖怪を皿に入れて、包丁で切っていって、夢中で箸を使って貪り喰う。まるで天国までぶっ飛ぶような感覚に包まれていった。この世のものとは思えないような味だった。

そして。

気が付くと朝になっていた。

俺は晴れ渡った空のような気分で、仕事へと向かった。

そして、俺はその日一日中、仕事に集中した。それから、三日間くらいは寝ずにいられたし、家に帰ると、何を思ったのか、出会い系サイトに登録しては色々な女に連絡を送ったりしていた。

中々、女達から良い返事はこない。それでも良かった。何なら風俗街を渡り歩いてもいい。

それくらいにハイな気分が続いていた。

灰色の人生に色が付いていく。

俺は幸せでいっぱいだった。

だが、俺の幸福は、長続きはしなかった。

一週間経過する頃は、酷い禁断症状に苛まれていた。あの味が恋しい。あの味を口にしなければ、おかしくなっていく。そんな状態が続いていた。

俺はまた、あのラーメン屋に向かう事にした。

「ああ、例のアレですね?」

今度は、三万円で妖怪を売り付けてきて、一万円で粉薬を店主は売り付けてきた。

「この前より高くなっていませんか!?」

「この前はサービス価格ですよ、やだなあ。で、買うんですか?買わないんですか?」

「もちろん、買いますよ!」

俺は四万円で真空パックに入った人面鳥と粉薬を購入した後に、その日は味噌ラーメンを口にした。とてつもないまろやかな味が身体の中に染み渡っていく。

それから、2か月くらい過ぎた頃。

俺はすっかり廃人になってしまっていた。

貯金も底を突き掛けていた。

それでも、あの妖怪のスープが無ければ生きていけない。粉薬を吸って、口にした後に食べる妖怪のスープと、妖怪の柔らかい肉。それを口にしなければ、生きていけない身体になっていた。一体、自分がどうなってしまっているのか分からなかった。

職場へもいつの間にかいかなくなっていた。

退職届は自分でも出したのか、出していないのか分からない。

ただ、俺の貯金は底を突き掛けていたので、これから先、どうすればいいかまるで分からなかった。

あの店主はあれから、値段をつり上げてきて、結局、毎回、十万円程の値段で人面鳥と粉薬を購入していた。

俺は包丁を手にする。

そして、それを鞄に忍ばせていた。

今すぐ、あの店主から奪ってやろう。

そして、例のラーメン屋へ行った。

ラーメン屋は、しばらく閉店します、と張り紙がされていた。

俺は呆然としたまま、それを見ていた。

俺はふらふらと街を歩いていた。

あの肉が食べたい。どうしようもなく、食べたい。

ふと、どうしようもない激しい動悸に襲われる。

自分の身体はあの化け物の血肉で出来ている筈だ。俺は何度も、刃物で自分の身体を傷付けていく。そして、俺は自分の肉を喰い始めていた。

気が付くと、俺は血溜まりの中にいた。

もうすぐ、俺は死ぬのだろう。

遠くで救急車かパトカーのサイレンの音が鳴っている。俺はごそりっ、と、自分の肝臓を口にする。ごそりっ、と、腸を貪り始めていた。

俺は自分で俺自身の肉を食べていた。どうしようもない程に至福だった。

俺の意識はそのまま遠ざかっていく。ただ、とてつもなく幸福だった。

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