先輩後輩 恋愛小説

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先輩後輩 恋愛小説

無機質なスチールデスク。その上に置かれたデスクトップ型のパソコン。同じ机が何台も並べられ、オフィスという海に島を作っている。海に流されないよう、キーボードにしがみつく人々。向かい側に座る人の顔は、パソコンに遮られて見えない。右隣の人も、左隣の人も、私と同じようにパソコンの画面ばかり見ているので、目を合わすことはない。

カタカタとキーボードの音が響く部屋の中で、私も同じようにキーボードを叩いて音を奏でる。時々、マウスのカチッという音。電話の音が鳴り響き、人の声が聞こえることもあるが、基本的に皆無言で作業に没頭していた。

何時間もパソコンの画面を見続けて、シワがよる眉間。岩のように凝り固まる肩。座りっぱなしで痛くなる腰。浮腫む足。減らない資料の山。

そろそろ休憩を入れようか……そう思い、椅子の背もたれに体重を預けた時、タイミングを見計らったかのように、私の右側からコーヒーが現れた。

「本田さんがまとめてくれた資料、わかりやすかったよ」

爽やかでよく通る声。清潔感のある短い黒髪。私の右側に立っていたのは、大谷先輩だった。

「あっ、ありがとうございます。コーヒーも」

「ん、資料のお礼」

そう言って、手に持ったコーヒーを飲みながら立ち去る先輩の姿は、控えめに言ってもかっこよかった。これほどスーツの似合う男性は他にいないのではないかとさえ思う。そんな先輩に褒められた。その上、コーヒーまで淹れていただいた。それだけで、背中に羽が生えたように、身体が軽くなった。

我が社では、3年目の社員が、新入社員の世話係をすることになっている。私が入社したとき、私の指導を担当してくれたのが大谷先輩だった。一言でいえば、仕事のできる人だった。

仕事の早さ、正確さはもちろん、気配りができる人で、上司や同僚からの信頼も厚かった。入社して半年、そろそろ仕事にも慣れてきたという頃に私が書類でミスをした時も、どこをどう直せばよいか具体的に教えてくれた。にもかかわらず、ミスしたままの書類を誤って提出してしまい、上司に呼び出された時には、「世話係が確認しなかったせいです」と名乗り出て、一緒に怒られてくれた。そんな先輩に惹かれていた。でも、そんな先輩に彼女がいないわけがなかった。

大谷先輩に彼女がいると知ったのは、入社して1年が経とうとした頃。年度末の飲みの席だった。指導していただいたお礼をしに、大谷先輩のもとへお酒を注ぎに行った時。上司から、「結婚の話は進んでいるのか?」と聞かれていた。先輩は照れているのか濁していたが、結婚を意識している彼女がいるという事実は変わらなかった。私は、想いを告げることなく、その気持ちに蓋をした。

あれから1年半。私も入社3年目となり、新入社員の世話をする立場となった。私が担当することになった伊藤さんはとても要領がよくて、頼まれた仕事はそつなくこなした。

が、頼まれたことしかやらない子だった。新入社員が率先して掃除しろとか、お茶を淹れろとか、そういう文化はなく、あくまでセルフサービスではあるのだが、もう少し気配りができれば、と思うことがある。クールビューティと言うのだろうか、端整な顔立ちで、どこから見ても美人なのだが、あまり笑わない子だった。それが、私の悩みの種だった。

仕事帰りに同期の友人に誘われて飲みに行った時、その悩みを話すと、「贅沢な悩み!」と言われた。

「私の担当してる子なんてさ、私の仕事増やすばっかりだよ!まあ、一生懸命なのは分かるし、悪い子じゃないんだけどさ」

ビールを一気に飲み干し、ぷはっという息とともに鬱憤も吐き出す。どうやら私の悩みを聞くためでなく、自分の愚痴を聞かせるために飲みに誘ったようだった。友人は思い切りストレスを発散して、笑顔で帰って行った。

確かに、贅沢な悩みかもしれない。頼まれた仕事はきちんとやってくれるし、多少、無愛想だとしても、誰かに迷惑をかけるわけでもないし、私が気に病む必要ないのではないか。そう思い始めたある日、事件は起こった。

「伊藤さん、それから、世話係の本田さんも。一緒に来なさい」

部長から、会議室に呼ばれた。声の調子からして、只事ではなさそうだ。慌てて部長のあとについて、会議室へ向かう。頭の中で最近の行動を思い起こしたが、思い当たる節はなかった。

会議室に入るやいなや、部長はイスに腰掛け、私たちに座るよう促すこともなく、机の上にバサッと書類を広げた。

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「この書類を作成したのは、伊藤さんですね」

「そうですけど、何か」

立ったまま、しれっと答える伊藤さんに、部長は書類を指差して言った。

「ここ、間違っているんですよ」

そんなはずはなかった。この書類は、提出前に私も資料と照らし合わせて確認したものだ。私がそれを言うべきか迷っていたら、伊藤さんは堂々と、

「元の資料が間違っていたのでは?」

と言った。この言葉に、私も開いた口が塞がらなかったが、部長の怒りのボルテージも最高潮に達したようで、大声で罵声を浴びせられた。

「すみません、私の確認が甘かったです。すみません」

なんとか部長をなだめようと私が平謝りし、すぐに作り直すことを約束し、その場は収まったが、伊藤さんは悪びれる様子なく自分のデスクへ戻って行った。

確かに、伊藤さんは悪くない、でも私だって悪くない。何故こんな思いをしなければならないのか……理不尽さに涙をぐっと堪え、俯きながらデスクへ戻った。

「本田さん、今日、飲みに行かない?」

そんな私の様子に気付いたのか、大谷先輩が声をかけてくれた。

「ありがとうございます、でも、定時には上がれそうになくて……」

「俺も仕事残ってるんだよね。遅くなりそうだから、そのまま晩メシ食べに行きたくてさ」

弱った心に、大谷先輩の優しさが沁み渡る。少しでも早く仕事を終わらせよう、と気持ちを持ち直して、帰っていく同僚たちを見送りながら、パソコンの画面に向かった。気付いたら、窓の外は暗くなり、社内に残っているのは私と大谷先輩だけになった。

「本田さん、終わりそう?俺は目処立ったけど」

静まり返る社内に、先輩の声が響く。

「あっ、私も、あとは最終チェックだけです」

「よし、一緒に確認しようか」

そう言って立ち上り、私の右隣へ移動してきた先輩は、資料を手に持ち、パソコンの画面と見比べる。ふと、新入社員だった頃を思い出した。

「なんか、懐かしいな」

心を読まれたのかと思って、ドキッとした。

「本田さん、仕事が丁寧だから、ミスも少なかったよね」

「ゼロではなかったですけど……」

「ミスがゼロの人間なんていないよ」

チラッと横を見ると、真剣にパソコンの画面を見つめる大谷先輩の横顔が飛び込んできた。思いのほか近くて、慌てて私も画面を見た。

「私がミスしたとき、先輩がかばってくれたの、嬉しかったです」

赤くなった顔を悟られないよう、話題を変えた。が、咄嗟に出た話題は恥ずかしい思い出話だった。

「本田さんも、今日、後輩のミスカバーしてたじゃん」

「えっ……」

思わず、先輩の方を振り向いた。先輩と、視線がぶつかった。

「会議室の壁薄いからね、って違うか。部長の声がデカすぎんのか。丸聞こえだったよ」

そう言って笑う大谷先輩の笑顔は、少年のようだった。先輩になら、話せると思った。

「私、うまく後輩の指導できなくて……いや、伊藤さんは、私の指導なんかいらないくらい、仕事できるんですけど」

もやもやした気持ちを、どう話したら伝わるか、言葉を選びながら話した。大谷先輩は、黙って私の話を聞いてくれた。

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「なんていうか、心を開いてもらえなくて……もう少し笑ってくれたらなって。伊藤さんが困ったとき、周りから助けてもらえるようにというか、伊藤さんが困ったとき、助けを求めることができるような人間関係を作っておきたいというか……うまく言えないんですけど」

私が困ったとき、大谷先輩が助けてくれた。人望のある大谷先輩のおかげで、私と他の社員との人間関係も良好に築け、困ったときはすぐに助けを求められる環境ができた。だから、私はこの3年間がんばってこられた。

もしも伊藤さんが、このまま他の社員と関わることなく仕事を続けていったら。困難にぶち当たったとき、助けてくれる人はいるのだろうか。伊藤さんの方から、素直に助けを求められるだろうか。そういった人間関係を作る手助けをするのも、世話係である私の仕事だと思うのだが、人の性格を変えるというのは難しい。

「本田さんらしいね。普通、無愛想な後輩の愚痴言うところだけどな。人の悪口言わないところとか、人の心配するところとか、そういうところ、好きだよ」

好き。さらっと言ったその響きが脳内で木霊する。もちろんライクの意味だろうとは思ったけれど、その言葉に胸が高鳴った。

「大丈夫だよ。伊藤さんには、頼りになる世話係の本田さんがいるんだから。誤解を招きやすい性格かもしれないけど、一人でも分かってくれる人がいれば」

その言葉だけで、救われたような気分だった。問題が解決したわけではないけれど、私の気持ちを分かってくれる人がいるというだけで、心が軽くなった。

「よし、最終チェック完了!問題なし。さー、飲み行くか!」

ぽん、と頭の上に手を置かれる。大きな手。その左手の薬指に、指輪はない。

「大谷先輩、本当に、私と二人で飲みに行ってもいいんですか?彼女さん、心配しませんか?」

もう婚約している彼女なら、職場の後輩と飲みに行くくらいで嫉妬したりしないのかもしれない。でも、私自身に、後ろめたい気持ちがあった。大谷先輩への気持ちに蓋をしようとしても、溢れてきてしまうのだ。それを今日、再確認した。

「彼女って?俺、今フリーだけど」

「へっ?」

予想外の言葉に、素っ頓狂な声をあげてしまった。

「前の彼女から結婚を迫られた時、ちょうど仕事忙しくてさ。しばらく連絡取れないうちに、他の人と結婚することにしたってフラれた」

衝撃の真実に、言葉が出なかった。

「結婚できれば誰でも良かったのかよ、って感じだよなぁ」

大谷先輩はそう言って笑っていたけど、私は笑えなかった。それどころか、涙が溢れてきた。

「そんな、ひどい……」

「なんで本田さんが泣くんだよ?まあでも、連絡取らなかった俺も悪いし」

急に泣き出した私を見て慌てる大谷先輩。こんな風に泣いたら、先輩を困らせてしまう。頭ではそう思うのに、涙が止まらなかった。

「結婚の話が出た時に、すぐ返事できなかったってことは、俺が結婚したいのはその人じゃなかったってことだよ」

だからこれでいいんだよ、そう言って私の背中をさすってくれた。私のことを慰めているようで、自分自身に言い聞かせているようでもあった。

「本田さんは?仕事ぶり見てると、いい嫁さんになりそうだけど」

「私は……」

言葉に詰まった。いい嫁さんになりそう、その言葉は素直に嬉しかったが、私がなりたいのは大谷先輩のお嫁さんだ。でもそれは叶わない。

「結婚はまだとしても、彼氏とかいないの?」

気持ちが溢れ出して止まらない。でも、先輩を困らせたくはない。私は、思ったままを、そのまま口にした。

「私は、ずっと、大谷先輩のことが好きでした。いえ、今も好きです。もし結婚できたら夢のようですけど……そんな、厚かましいですよね。これからも、同じ職場の先輩後輩として、仲良くさせてもらえると嬉しいです」

きちんと、先輩の目を見て言えた。先輩は、私の突然の告白に、一瞬驚いた顔をしたけれど、すぐに真剣な表情に戻し、返事をくれた。

「前の彼女と別れてから……仕事に一生懸命で、周りに気を遣える本田さんのこと、気になってたんだ。だから、今の言葉すごく嬉しかった。こんな俺でよければ、お付き合いしてもらえると嬉しいです」

心なしか、先輩の頬がほんのり赤く染まって見える。でもきっと、私の顔の方が真っ赤だろう。自分の頬に手を当てると、頬の熱が伝わってきた。指でつまんで引っ張ってみると、痛かった。先輩は、「夢じゃないよ」と笑った。私もつられて笑った。

「飲みに行くの、居酒屋じゃあ雰囲気出ないな。遅くまでやってるイタリアンの店知ってるんだけど、そこでワインなんてどう?」

そう言って、その店に電話をする大谷先輩のことを、私は恥ずかしくて直視できなかったけれど、心は嬉しくて舞い上がっていた。

電話を終えた先輩から「最後まで気を抜かないように!」と言われ、きちんとデータを保存したことを確かめてから、パソコンの電源を落とした。部屋の明かりを消し、鍵を閉めて、先輩と手を繋いで会社を出た。いつもと同じ道が、少し輝いて見えた。

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