ケーキの恋 恋愛小説

スポンサーリンク

姓名判断 名前の画数で運勢占い・運勢鑑定 >>ネット、スマホで読める無料WEB小説 恋愛小説、短編小説、物語など読み物いろいろ♪ >>ケーキの恋 恋愛小説

ケーキの恋 恋愛小説

秋といえば。スポーツの秋、芸術の秋、色々あるが、私は俄然、食欲の秋だった。

秋の夜長に読書はせずに、スマートフォンでスイーツのお店探し。原宿も表参道も、話題のお店は行き尽くした。どこもインスタ映え重視で、長時間並んだ割にはただ甘いだけのスイーツだったり、今までにない食感ではあるけれど味はイマイチだったりした。

物珍しさに心は踊るけれど、舌は満たされない。いつかどこかで、私の舌を満足させてくれるスイーツに出会えるはず……そう期待して、恋人を探すようにスイーツを探し求めていた。

「あ、このホテル、スイーツビュッフェやってるんだ」

ホテルの名前は知っていた。新幹線が停まる大きな駅から近い、高級感のあるホテル。泊まることはないだろうと思っていたが、宿泊客でなくてもレストランだけ利用できるとは知らなかった。

さっそくユキにLINEした。中学の同級生であるユキも甘いものには目がなくて、大人になってからも月に1度は会う仲だ。行きたいお店を見つけたら、まずはユキに連絡する。ほぼ確実に、「行こう!」となる。あ、返事が来た。

「やば!これは行くしかない!」

ほらね、よだれを垂らしたスタンプ付き。次の週末に地元の駅で待ち合わせる約束をして、その日は眠りについた。

台風が接近していると、今朝の天気予報で言っていた。

まあでも来るのは夜だろうと思って、予定通り外出したのが間違いだった。駅の前でユキを待っているこの5分間で全身ずぶ濡れだ。頭上を見ると確かに屋根があるのだが、何の意味もなしていない。

「ミサ、ごめん!」

そう言って傘を差しながらやってきたユキの頭のお団子も崩れていた。それを指摘すると、「まじ!?時間かけてセットしたのに〜」と嘆いた。

「どうしようか」

電車に乗りさえすれば、雨に濡れることなくホテルまで行けるはずだ。問題は、帰りの電車が動いているかどうか。それと、このずぶ濡れの格好でホテルに入る勇気があるかどうか。カバンから手鏡を出して自分の髪型をチェックしているユキは、沈んだ声で答えた。

「いや、今日はやめとこ……なんかもう萎えたわ」>

> >

「だね。でもせっかく会えたし、このまま直帰するのもなぁ」

「コーヒーでも飲んでく?」

ユキと月1で会う理由はスイーツだけではない。積もる話、といっても仕事の愚痴が9割なのだが、話すことでストレスを発散することも大事な目的なのだ。

地元の駅の近くに、寂びれた喫茶店があることは知っていたが、入ったことはなかった。とりあえず雨宿りをしようということで、その喫茶店に入ることにした。

「いらっしゃいませ」

その喫茶店のマスターと思われるおじさんの声が、私たちしかいない店内に響いた。

こちらの席へどうぞとも、お好きな席へどうぞとも言われなかった。きっと、来るのは地元の常連客ばかりなのだろう。店内は外観同様、お世辞にもお洒落とは言えなかったが、よく言えばレトロというか、味があった。コーヒーの匂いに混じって、甘い匂いも漂っている気がする。

「ミサ、みてみて、おいしそう!」

ユキが指さした先に、ショーケースに並べられたケーキが見えた。王道のショートケーキから、ふわふわのシフォンケーキ、チョコレートが美しくコーティングされたザッハトルテ、この季節にふさわしいモンブランまで。見た目の派手さはない、どこのケーキ屋さんにもあるようなスタンダードなケーキだったけれど、無意識のうちに口内には唾液が分泌されていた。

脳も体も「食べたい」と思っているようだ。食い入るようにそのショーケースを見ていると、先ほどのおじさんとは違う、若い男性の声が聞こえた。

スポンサーリンク

「お席でご注文お伺いしますね。こちらへどうぞ」

顔を上げると、爽やかな青年が立っていた。大学生……いや、私たちと同い年くらいだろうか。根拠はないが、これらのケーキはこの人が作ったのではないかと思った。

建物同様に年季の入ったテーブルに案内された。イスにも年季が入っているが、不思議と清潔感がある。隅々まで掃除が行き届いているのだろう、そんなことを思いながら店内を見渡していると、ユキが先に注文した。

「この、今日のブレンドと、シフォンケーキで!」

「あっ、私もブレンドと……ケーキ、どうしようかな」

どれもおいしそうで、決めかねていた。もう一度ショーケースの前に行って選びたいと思ったが、それは恥ずかしくてできない。そんな私に気付いたのか、ユキが助け舟を出してくれた。

「おすすめは何ですか?」

「おすすめですか?」

店員さんはすぐに答えられなかったが、困った様子もなく、真剣に考えているようだった。

「正直に言うと、全部おすすめです。どれも一生懸命作りました。でも強いて言えば、モンブランかなぁ。この秋に向けて、夏の間に試行錯誤してできた逸品です」

「お兄さんが作ったんですか?すごーい!」

ユキは無邪気に顔の前で手を合わせた。私は、「じゃあ、逸品のモンブランで」と注文を済ませた。

コーヒーより先に、ケーキが運ばれてきた。ショーケースから出すだけだから当然といえば当然なのだが、コーヒーと一緒に出すか、むしろコーヒーの方が先に出てくるものと思っていた。きょとんとした私の表情から思考が読まれたのか、店員さんは丁寧に説明してくれた。

「初めてのご来店ですよね。すみません、コーヒーは出てくるのに時間がかかります……父が、こだわりの強い人なので」

「あ、息子さんなんですか?」

こんなときに、さっと言葉が出てくるユキはすごい。だから友達が多いんだろうなと思いながら、ユキと店員さんの会話を聞いていた。

他に客もいないので、店員さんはユキの質問にすべて答えてくれた。店員さんはマスターの息子さんで、晃弘さん。常連のお客さんからはテルって呼ばれてる。ゆくゆくはお店を継ぎたいと思っているが、小さい頃の夢だったパティシエにもなりたくて、製菓学校に通った。卒業後、お父さんのお店を手伝いながらケーキを作っている。年齢は、なんと私たちと一緒。

「えー、じゃあ、テルくんって呼んでもいい?」

ユキはすっかりテルくんと仲良くなってしまった。会話が一段落したところで、タイミングを見計らったかのようにマスターがコーヒーを運んできた。

少し離れたところからでも、いい香りがわかる。会話が弾んで手が付けられなかったケーキからかぶりつきたいところだけど、ここはコーヒーから飲むのが礼儀かなと思い、カップを口へ運んだ。

コーヒーの深みのある香りが鼻を抜ける。味も深く、それでいて苦みや渋みはなく、とても飲みやすいコーヒーだった。

「おいしい……」

「ね!ミルクや砂糖なしでも飲めるね」

「違っていたら失礼。お嬢ちゃんたち、チェーン店のクリーム乗った甘いコーヒーに慣れてそうなイメージだったから」

「えー、なんでわかったの!フラペチーノとか大好き!」

ユキの反応を見ていたら、当てられて当然とも思ったが、このマスターはユキとの会話はこれが初めてだ。一目見た印象だけで、その人の好みのコーヒーを淹れてしまう。すごい人だなと思った。

「んー、シフォンケーキもふわふわ!」

無邪気にケーキを頬張るユキを見て、私もモンブランを口に運んだ。一口含み、その美味しさに思わずテルくんの方を見た。

スポンサーリンク

「どう?」

「……今まで食べたモンブランの中で、いちばん」

口の中いっぱいに栗の味が広がった。栗本来の甘さがわかるクリームに、それを邪魔しないスポンジのバランスが絶妙だった。

「シフォンケーキもだよ!うますぎ!!」

「ふふ、ありがとう」

本当に嬉しそうに笑うテルくんに、心を奪われた。優しくて、繊細で、心が温まる……このケーキとテルくんは似ているなと思った。

「ねえミサ、一口ちょうだい」

「ユキのシフォンケーキも!」

味わいながら食べていたつもりだったが、あっという間になくなってしまった。

「おいしそうに食べてくれると、作り甲斐があるよ」

「お嬢ちゃんたち、外、風が強くなってきてるよ。暴風警報出る前に帰った方がいいんじゃないかい?」

言われて窓の外を見ると、確かに横殴りの雨が降っていた。

「本当だ。じゃあ、あの、ごちそうさまでした」

「また来まーす!絶対!!」

灯台下暗しとはこのことだろうか。こんな近くに、こんなにケーキとコーヒーの美味しいお店があったなんて。ユキと、今日行くはずだったスイーツビュッフェのリベンジの約束をして、強い雨の降りしきる中別れた。

翌週末に、さっそくスイーツビュッフェへ行った。ホテルのレストラン内はハロウィン使用になっており、あちこちにカボチャやオバケが飾られていた。テーブルに並べられた一口サイズのデザートも、コウモリ型のチョコレートが乗っていたり、ホワイトチョコレートでミイラのように装飾されていたりと、写真映えしそうなデザインのものばかりだった。

「かわいい〜!来れてよかったね!」

ユキは嬉しそうにスマートフォンで写真を撮っていた。そんなユキを尻目に、モンブランにフォークを差し、口へ運ぶ。口の中に広がったのは、甘い甘いクリームの味。と、ほんの少しの栗の味。

「んー……見た目はかわいいけど、テルくんのケーキの方が好きだなぁ」

「ミサ、ケーキじゃなくてテルくんが好きなんじゃないの?」

「はっ?!」

「え、自覚なし?テルくんを見る目がいつもと違ったよ」

否定はできなかった。確かに、彼の微笑みにときめいた瞬間があったから。

「この間、私ばっかりしゃべっちゃってごめんね。今度はミサ一人でお店行ってきなよ」

「そんな勇気ないよ……」

「いいじゃん、他のケーキも食べてみたくって、とか言ってさ」>

確かに、他のケーキがどんな味なのか気になる。そしてできれば、テルくんのことをもっと知りたい。

ユキに背中を押された私は、それから毎週末テルくんのお店に通い、毎回違うケーキを食べた。他のお客さんがいるときはなかなか彼と話せなかったが、店内に人が少なくなると、テルくんの方から私のテーブルに来てくれて、とりとめのない話をした。彼の作るケーキにも、彼の人柄にもどんどん惹かれていった。

紅葉も見ずケーキばかり食べていたら、色付いた葉は全て散ってしまった。知らないうちに秋も終わり、冬に突入していた。

週に1度、ゆっくりとしたペースで通っているつもりだったが、気付いたらテルくんが作ったケーキを全種類制覇していた。そんな頃、ユキから「最近、私と会ってくれないじゃん」と連絡が来たので、次の日曜日はユキと二人で彼のお店へ行った。

スポンサーリンク

「あっ、ユキさん、お久しぶりです」

「久しぶり〜!今日はどのケーキにしようかな」

「チョコレート好きのユキには、このガトーショコラおすすめだよ。すっごい濃厚なの」

「ミサ、詳しいね」

「ミサさん、すっかり常連さんだもんね」

ユキと初めて来たときと同じ席に座り、注文を済ませると、テルくんは厨房へと消えていった。それを確認したユキが私の方へ身を乗り出し、小声で言った。

「ミサさん、だって〜」

「ユッ、ユキのこともユキさんって呼んでたじゃない」

耳まで赤くなった私を見て、ユキは笑いながら言った。

「仲良くやってるみたいで、安心した。てゆうかもう、告っちゃいなよ」

「はあ?!」

思わず、大きな声を上げてしまった。ユキは私の反応を見て笑い続けている。

ちょうどそこへ、ケーキが運ばれてきた。例によってコーヒーはまだだったが、私たちは先にケーキを食べた。相変わらず美味しかった。

「ん〜、なにこれ、超チョコじゃん!」

「ユキ、日本語変だよ」

「ああ、私の語彙力!とにかく、超おいしい!」

「ユキさん、本当においしそうに食べてくれるね。ありがとう」

ああ、やっぱり、この笑顔が好きだなあ。そんなことを思いながらテルくんを見ていると、ユキが私のことをアピールしてくれた。

「私なんかより、ミサの方がケーキ大好きだよ。ミサがこんなに何度も同じ店でケーキ食べるの、珍しいもん。テルくんのケーキよっぽど気に入ってるんだよ」

「ちょっと、ユキ!」

「ふふ、ありがとう。ミサさん、グルメリポーターみたいな感想くれるから、絶対にケーキ好きだなって思ってたよ。ミサさんの感想すごく参考になるし、励まされるから、感謝してます」

改めて言われると照れ臭かったけれど、とても嬉しかった。他のお客さんに呼ばれたテルくんがテーブルを後にすると、すかさずユキが話し出した。

「脈ありっぽくない?」

「そんな、まさか。テルくん、誰にでも優しいもん」

常連客のおじさんにも、おばあちゃんにも、小さな子どもにも。老若男女問わず誰に対しても優しく接する、そんなテルくんが好きだけれど、私のことをどう思っているのかはさっぱりわからない。

「いいじゃん、ダメ元で告ってみたら。ほら、もうすぐクリスマスだし!」

「そりゃあ、人肌恋しい季節だけどさ……」

「テルくんも、店員って立場上、自分からはミサのこと誘いづらいだろうしさぁ。ミサから誘ってみなよ」

「いやいや、テルくんがクリスマス暇とは限らないから……」

「確かに!善は急げだ。テルくんに予定が入る前に、もう今日か明日のうちに誘っちゃえ!」

「そんな勇気ないよ」

「じゃあ、このままずっと店員と客の関係を続けてくんだ?」

ユキの言うことは一理あった。私の性格上、きっとこのままだらだらとお店に通い続けて、何の進展もなく年を越すのだろう。

スポンサーリンク

「よし、こうしよう。誘ってみて、もし気まずい雰囲気になったら、友達としてってことにしよう。“ユキも来るから”って、私の名前出してもいいよ!」

いきなり告白しろだなんて無茶ぶりしてくるユキだけど、いつも、私のために真剣に考えてくれている。明るくて、前向きで、ユキみたいな性格だったらと、何度思ったことか。でも、そんなユキが味方に付いていてくれるのは心強かった。

「……わかった、誘ってみる」

「よく言った!じゃあ、明日ね!」

「えぇ?!心の準備が……」

「決めたなら、早い方がいいって!」

そうユキに背中を押されたところで、マスターがコーヒーを運んできた。いつも美味しいマスターのコーヒーだけれど、この日は心臓がばくばくして、頭の中もぐちゃぐちゃで、コーヒーの香りを楽しむ余裕はなかった。

翌日、意を決して、仕事帰りに彼のお店に向かった。

「いらっしゃいませ。あ、ミサさん、平日に来られるの珍しいですね」

店内に他の客の姿はなく、テルくんも閉店の準備を進めていた。

「あのっ、テルくん、来週の……クリスマス、何か予定ありますか?」

「クリスマス……は、火曜日ですよね。定休日ですし、新作のケーキを考えるくらいしか、予定ないですけど」

いつも週末に来店していたので、定休日も知らなかった。クリスマスに、予定がない。それはつまり、彼女はいないということだろうか。誘っても、いいだろうか。

「よかったら、一緒に過ごしてくれませんか……?」

顔だけでなく、頭も、体も熱い。きっと真っ赤になっているのだろうな。そんな私の姿を見たテルくんまで、頬を赤らめている。

「……僕でいいの?その、特別な人と過ごさなくても……」

「テルくんがいいんです!」

思わず大きな声を出してしまった。奥にいるマスターにも、聞こえてしまっただろうか。テルくんは、すぐに答えず、じっと私の目を見てくる。この沈黙に耐えられない、そう思ったとき、テルくんが口を開いた。

「男の僕の方から誘うのが、筋だよね……ごめんね、ミサさん」

ごめんね。その言葉に、どきっとした。一瞬、断られたかと思った。

「ミサさんと一緒にクリスマスを過ごせるなんて、夢みたいだ。誘ってくれてありがとう」

ぶわっと、涙があふれた。ほっとして、腰が抜けそうだった。勇気を出してよかった、嬉しい、本当に夢みたい、いろんな感情が次々と湧き上がってきて、私の心を熱くした。

「ミサさんの仕事が終わり次第、ここに来てくれる?定休日だけど……ミサさんのためにお店を開けて、とびっきりのクリスマスケーキ作って、待ってる」

「うん」

ちょっとしたきっかけ。一歩踏み出す勇気。それらがもたらしてくれた、明るくて温かい未来。帰ったらユキに報告しよう。心を弾ませて、帰路についた。

スポンサーリンク

■姓名判断 名前の画数で運勢占い・運勢鑑定 MENU

姓名判断 画数で占う名前占いの基礎 五格

姓名判断 画数でみる名前の陰陽バランス

姓名判断 名前の画数の五行

姓名判断 名前占いでのひらがな、カタカナ、漢数字、ローマ字・アルファベットの画数の数え方

姓名判断 漢字の画数数え方 漢字の画数候補一覧

姓名判断 画数の意味 吉凶一覧

姓名判断 名前で相性占い 結婚、恋愛、カップル、友達、夫婦、子供、体の相性など

姓名判断 赤ちゃん、子供の名付けで避けたい凶の悪い名前、名付け方気を付けること

姓名判断 金運・財運占い 金運・財運の良い画数

財布で金運アップ・財運アップ 開運効果のいろは

 ┗金運アップ・財運アップする財布

 ┗金運アップの財布の使い方 実践編

パワーストーン・天然石で開運 金運・財運や恋愛運・結婚運、仕事運、健康運アップ

 ┗パワーストーン・天然石の選び方 オーリングテストのやり方

 ┗金運、財運アップに効果ある天然石パワーストーン、組み合わせ

恋愛・結婚コラム 恋活・婚活のお手伝い♪

 ┗愛され上手な女になるって?

 ┗結婚はないな…。と男性に思わせる女性の行動パターン

 ┗彼氏ができない、続かない、どうすれば?

 ┗職場の年下男性の恋の脈ありサインは?

 ┗彼氏ができないアラサーの本当の理由・意外な訳

 ┗気になる人、好きな人に好かれる方法

 ┗男性は女性のここを見ていた!恋する女性は美しくなる

 ┗恋愛ジンクス 彼氏ができる、両思い、復縁など幸せになれる恋のジンクス

 ┗結婚できるジンクス、プロポーズのジンクスなど結婚できる縁結び!

 ┗女性にモテる男はどんな人?モテない男がモテる男になるためにすること

 ┗男の幸せ、男性の幸せとは?

 ┗恋愛結婚、お見合い結婚メリット、デメリット。よくある失敗と後悔

 ┗彼氏が欲しい女子必見!彼氏ができない女の特徴、理由、共通点

 ┗彼氏欲しいけど彼氏いない30代40代女性が高率で彼氏ができる方法

 ┗自分はお見合い派?お見合い結婚のデメリット!離婚・別居、結婚で失敗・後悔しないために

 ┗男の本音

 ┗私の恋とファッション

 ┗本気の男性の見分け方!こんな人なら幸せにしてくれる

 ┗彼女ができない意外な男性の欠点

 ┗男性からのデートの誘い方。やっぱり直接が一番

 ┗男性の結婚相手の決め手 結婚相手と恋人との違い

 ┗婚活女性が語る結婚したいと思う男性、女性の結婚の決め手

 ┗marrish(マリッシュ) 素敵な結婚相手との出会い・婚活、恋人探しお手伝い

 ┗女性の婚活どうすれば?!〜成婚した人が教える5つの秘訣〜

 ┗安心・安全に婚活・恋活ならマッチングアプリ・サイト ペアーズ(Pairs)

美容コラム 綺麗のお手伝い♪

 ┗綺麗になりたい方必見!簡単に美肌になる方法!

 ┗モテる女性の特徴は何といっても色気と美肌

 ┗誰でも簡単にできる老けずに若さを維持できる美容法

 ┗女子力って何?男にもモテる20代女子力アップ方法、アイテム

 ┗美肌になるには?簡単綺麗、美肌になる方法!これでモテる美人女性

 ┗ニキビ跡の治し方 色素沈着、黒ずみ、赤みのおすすめ治療法

 ┗お肌のお悩み解決〜乾燥肌、油肌、ニキビ肌改善し美白肌へ

 ┗スキンケアとは?スキンケアの基本・基礎、やり方(方法)と順番

 ┗お肌の曲がり角の対策とスキンケア

 ┗自宅でできる続けられる無理しないダイエット運動。毎日の習慣で痩せる!

 ┗美容師がおすすめするトリートメント、トリートメントのやり方、使い方

 ┗20代の女磨き!綺麗になる方法、綺麗を保つ秘訣

 ┗美容師が勧めるシャンプーを選ぶ基準とは?年齢で変わるおすすめシャンプー

 ┗効果的なシミ消しクリーム・化粧品の選び方

 ┗洗顔と美白!おすすめ洗顔フォーム。市販のプチプラ洗顔フォームの効果は?

 ┗トリートメントとは?美容師がおすすめするトリートメント オッジィオット(oggiotto)、N、ディーセス ノイドゥーエ

ネット、スマホで読める無料WEB小説 恋愛小説、短編小説、物語など読み物いろいろ♪

 ┗甘酸っぱく

 ┗私色と君色

 ┗可愛い物にあなたと埋もれたい

 ┗詩にのせて

 ┗僕が俺に変わる瞬間

 ┗レンタルイケメン部

 ┗あなたの本音あばきます

 ┗愛ある温もりを

 ┗君が初めて泣いた日

 ┗愛を結ぶビル

 ┗不器用な恋

 ┗目立たない恋

 ┗俺が一番

 ┗恋の形

 ┗傷を持った愛

 ┗マニュアルどおりにならない恋

 ┗頑張れ母ちゃん 読み物

 ┗芸能人とみゃーこ

 ┗恋のカタチはそれぞれ 恋愛小説

 ┗そろそろ食べ頃 恋愛小説

 ┗不器用な人に恋をした

 ┗僕を受け入れてくれた彼氏

 ┗勇太と時宗

 ┗飯テロ

 ┗闇サイトバイト

 ┗不器用な私に恋が舞い降りた

 ┗不器用な私に恋が舞い降りた2

 ┗ハシラさん〜地方の因習・風習 怖い話

 ┗自惚れと嫉妬 恋愛小説

 ┗約束 小説 読み物・物語

 ┗先輩後輩 恋愛小説

 ┗髪と喫茶店の恋 恋愛小説

 ┗芸能人の彼 恋愛小説

 ┗初恋の彼女 恋愛小説

 ┗ケーキの恋 恋愛小説

 ┗三つ編みの恋 恋愛小説

 ┗天使とたまご 日常小説

 ┗星のうた 恋愛小説

 ┗謎のラーメン屋〜ホラー小説・怖い話

 ┗×××町の幽霊トンネル〜〜ホラー小説・怖い話

 ┗死体を埋めに。間違えて殺してしまった女。

 ┗天秤を祀る神社〜ホラー小説・怖い話

 ┗霊感の強い友人〜ホラー小説・怖い話

 ┗ループ〜ホラー小説・怖い話

 ┗村の呪縛〜日常系小説

 ┗恋愛はお食事の後でもいいですか? 恋愛小説

 ┗メイク変えたらモテた 恋愛小説

 ┗冷たい告白 恋愛小説

 ┗幼なじみの二人 恋愛小説

 ┗不器用な俺の恋愛 恋愛小説

 ┗可愛くない私にあいつは恋してる 恋愛小説

 ┗思わぬ出会い 恋愛小説

 ┗数学と恋愛 恋愛小説

 ┗叶わなかった恋 恋愛小説

 ┗両手から溢れるほどの愛情 恋愛小説

 ┗恋した相手は芸能人 恋愛小説

 ┗いつでも一緒 恋愛小説

 ┗それぞれの思いを胸に

 ┗音楽を通して

 ┗どんな恋がお好きですか

 ┗ホストとルームメイト

 ┗可愛い私を受けとって

子育てコラム♪

 ┗高齢出産のリスク〜高齢出産は怖い?

お金と仕事、自己啓発のコラム♪

 ┗職場のトラブルに効果的に対処する方法

 ┗新しい英語検定・CASEC受験で英語力診断!

 ┗はたらくどっとこむ 女性に人気の稼げる楽しいリゾートバイトがたくさん

 ┗1週間などの短期〜長期までリゾートバイトならはたらくどっとこむ アプリリゾートがおすすめ

 ┗介護職求人サイト かいご畑 介護職の人気求人多数!

 ┗ハーバリウムの認定講師資格ならPBアカデミーの通信教育!ハーバリウム講座資料請求お気軽に

 ┗嵐山 太秦一帯 松尾大社 広隆寺と秦氏

 ┗丸山議員N国民党に入党 失言、経歴、ツイッター発言

 ┗青森県の名物 特産物・特産品、名産物・名産品、郷土料理ご紹介 お土産にも

スポンサーリンク


Copy right©2013

姓名判断 名前の画数で運勢占い・運勢鑑定

All Right Reserved.