ハシラさん〜地方の因習・風習 怖い話

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ハシラさん〜地方の因習・風習 怖い話

私は東京生まれの東京育ちですが、一時期ある山間部の村で過ごしたことがあります。
私が13歳の頃…終戦前後の短い間でしたが、歳を取った今でも忘れられません。

その村には私の母の親戚が住んでいて、いつ東京が火の海になるか分からないと心配した母が私を疎開させました。会ったことの無い親戚の家に預けられるのは不安でしたが、実際に行ってみると村人も世話になった親戚の人々もとても親切にしてくれて、東京での生活よりもずっと充実していました。

恐らく、東京よりも食べ物が多かったからでしょう。13歳、育ち盛りの男児にとって、お腹いっぱいに食べられるというだけでも幸せでした。

私が世話になった親戚は木嶋家といい、他の村人と同じように自分の畑を持って農業を営んでいる家でした。

おじさんとおばさん、18歳の長女の雅江さん、15歳の次女の道代さんが住んでいました。雅江さんの上にもう一人長男の昭三さんがいるのですが、私がこの家に来る前に戦争に行ってしまったため、復員して来るまで顔を合わせることはありませんでした。

男手が足りない木嶋家にとって、おじさん以外の男である私は立派な働き手です。農作業などやったことがない私でも、問答無用で畑仕事を手伝わされました。最初のうちは分からないことだらけでも、覚えるうちに楽しくなり、自分が育てた野菜が立派になっていくのは嬉しいものでした。

日本が危機的状況にある戦争真っただ中であるにも関わらず、私は田舎生活を楽しく過ごしていました。

しかし、この村で過ごしていて引っ掛かることが一つだけありました。それは村人たちが度々口にする、ある言葉についてです。

“ハシラさん”

おじさんもおばさんも、村人たちは何かと「ハシラさん」という言葉を口にしていました。

あれは、私が疎開してきて1か月くらいの頃だったと思います。

おじさんと一緒に畑仕事をしている時に、害獣について聞いてみました。

「ねえ、おじさん。たぬきやイノシシが畑を荒らすって本当?」

「本当だとも。あいつらは夜のうちに山から下りて来て、たまに畑の作物を食っちまうんだ。山に食べ物がたんまりあれば、下りて来ないんだが、山の中に食べ物が無いとこっちに下りて来てしまうんだ」

「へえ。じゃあ罠を仕掛けておかないと。俺が育てた大根食べられちまうのは嫌だよ」

「そうだなぁ。でも大丈夫だ。ハシラさんが悪いもんを吸い取ってくれっからな」

ハシラさんが吸い取ってくれる…

その時の私は、ハシラさんとは害獣除けの何かかと思っていました。しかし、村で過ごすうちにそれは害獣除けのようなものではないと、薄々感づいてきました。

天気が良いのはハシラさんが吸い取っているから…
怪我をしないのはハシラさんがまだいるから…

村の人々にとって「ハシラさん」は身近な存在のようでした。

ある日、私は雅江さんにハシラさんが何なのか聞きました。

雅江さんは都会の子供になんて答えたら良いのか分からないといった具合に、うぅんと唸っていました。

「ハシラさんってさ、お守りみたいなもの?」

「それとは、少し違うかな」

「じゃあ、神様?」

「神様じゃないの」

「神様じゃないなら、守り神でもないの?」

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「そうね、守り神ってほどでもないわ」

「分からないなぁ。悪いもんを吸い取るって、妖怪みたいなもの?」

「妖怪だったら怖いものになっちゃうじゃないの。ハシラさんっていうのはね、なんて言えばいいのかしら…私たちに降りかかる邪気や穢れを吸ってくれるのよ」

「邪気?穢れ?何それ」

「東京の人には聞き慣れない言葉よね。簡単に言うと、悪いことよ。怪我をしたり、運が悪かったり、天気が悪くて作物が育たなかったり…害獣の被害も当てはまるわね。そういうものから村を守っているの」

村を悪いものから守っているもの…それはつまり、守り神のようなものではないのか。そう思いましたが、守り神…つまりは神仏の類ではないのがハシラさんのようです。

なんとも抽象的な存在に、まだ13歳だった私の頭は混乱するばかりでした。

雅江さんはそんな私に、
「あなたは村の人ってわけじゃないし、詳しく知る必要は無いわ。でも、東京に帰ってもあまり他の人に言わないでね」

詳しく知る必要はない、他言無用…要は詮索するなと言うことだったのだと思います。優しい雅江さんだから教えてくれたのであって、本当は東京もんの私には話したくなかったのでしょう。

私は、木嶋家の人にハシラさんについて聞くのを控えるようにしました。教えてくれた雅江さんに迷惑がかかるかもしれないと思ったからです。

月日が過ぎて春を迎えた頃、私は村の中心にある神社の雪かきに駆り出されました。

東京の神社よりもずっと小さな社でしたが、杉林に囲まれており、神社の敷地は私が想像するよりも広いものだったと思います。境内は村の子供たちの遊び場にもなっており、私も何度か年少の子たちと一緒にここで兵隊ごっこをしたことがありました。

境内で遊ぶのは良いけど、裏の杉林の中と社の中には入らないようにと口酸っぱく言われていました。

雪かきには私以外にも雅江さんや道代さん、おじさん、他にも村の女性や男たちが参加していました。本来なら神社の神主が雪かきをするところですが、高齢であるのと雪の量が多いため急遽何人かの村人が駆り出されたわけです。

春の日差しでうっすら溶け始めて来た雪は、水気を含んで重くなり、作業は思った以上に疲れるものになりました。スコップですくってはそりに雪を乗せ、それを境内の隅に運ぶ…。私はそりに乗せた雪を運ぶ係をしていましたが、午後になった頃には雪を置ける場所が無くなってきました。

「仕方がない。社の裏に持って行こう。社の裏手に用具入れの小屋があるから、そこの脇にでも捨てて来てくれ」

おじさんに言われて、私はそりいっぱいに乗せた雪を社の裏手まで運びました。

ぐるりと社を回って裏側まで行くと、素人が作ったとしか思えない物置小屋がありました。その後ろには杉林が広がっています。普段は入るなと言われている場所を目にした私は、心のどこかでワクワクとした高揚感を覚えていました。

こんなに広い杉林は初めて見た!という感動もあったかもしれません。いつかおじさんたちに内緒で探検してやろう…そう思いながら林の中を眺めていると、30mほど先…杉林の中に何かの建物を見つけました。

あれは何だろう…

そりを放置して、私はふらふらと好奇心の赴くままに林の中を進んでいきました。その建物は、古めかしい蔵でした。

なんでこんなところに蔵があるんだろう…。神社のものを入れる物置小屋は、社のすぐ裏にありますから、社から離れた場所にある蔵はどこか不自然さがありました。

不自然…いいえ、異質と言った方が良いかもしれません。蔵の扉には黒い布で作られた、人を模した人形が吊るされており、ここが普通の蔵ではないと感じました。

この蔵は、一体なんだろう…

扉の前までやってきた私は、微かな臭いを感じて立ち止まりました。

風が運んできたそれは、異臭という言葉が似合う饐えた不愉快な臭いでした…。

扉の上にある窓から臭うのか、それともこの林のどこかから運ばれてきた臭いなのか…。これ以上近付いてはいけないと思いながらも、私の好奇心はこの蔵の扉の向こうに注がれていました。

一体何があるんだろう…さらに歩を進めようとしたその時、

「何をしているの?」

後ろから鋭い声が聞こえました。はっと振り返ると、息を切らした雅江さんが私を睨むように見つめています。

「戻るのが遅いと思っていたら…こんなところにいたのね。さあ、もう戻りましょう」

雅江さんは私の手を無理やり掴んで、社の方へとグイグイ引っ張って歩き出しました。作業をサボって、入るなと言われている林に勝手に入っていったのですから、優しい雅江さんが怒るのも当然です。

しかし、雅江さんの表情はただ怒っているだけでなく、どこか怯えたようなものにも見えました。

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雅江さんは歩きながら、

「…あの蔵を見たこと、誰にも話さないでね。あなたが蔵を見つけたのは、私とあなただけの秘密よ。約束してね…」

有無を言わさない口調で雅江さんは早口に言いました。

本当は、あの蔵が何なのか聞きたい気持ちもありました。しかし、雅江さんの様子を見るとそんなことは言い出せません。

その時唯一理解できたのは、あの蔵は秘密にしたい何かがある…それだけでした。

春が過ぎ夏が来て、広島と長崎に原爆が落とされ、日本は終戦を迎えました。私がいつまでも疎開している理由は無くなったわけですが、東京はまだ終戦直後の混乱もあり、すぐに帰ることが難しい状態でもありました。

おじさんとおばさんが、もっと落ち着くまで村にいなさいと言ってくださったこともあり、もうしばらくこの村に厄介になることになりました。

終戦を迎えて、嬉しいことが一つありました。秋も深まった頃、戦争に行った長男の昭三さんが戦地から戻って来たのです。五体満足で故郷に帰って来た長男に、木嶋家だけでなく村の人々は大変喜びました。

同じ時期に他の家の若者たちも復員してきたので、それを祝うための宴会が開かれることになりました。村人が集まれるほどの広い家が無いため、神社の境内を使っての酒盛りです。

天気の良い秋の夜に決行され、村の女性たちが煮物やたぬき鍋を作り、男たちは家に隠していた酒をたくさん持ち寄りました。祝いの席だからお前も飲んでみろと言われて一口だけ飲まされた酒は不味かったものの、まるで祭りのような宴に村人たちは大いに笑い、大いに飲みました。

宴が盛り上がって来た頃、境内を照らす篝火が弱くなったため社の裏にある物置小屋から薪を取って来るように昭三さんから頼まれました。

私は宴の席を離れ、社の裏に回って物置小屋から薪を数本取って戻ろうとしましたが…ふと裏に広がる杉林に目を向けました。

あの雪かきの日以来、ここには来ることはありませんでした。夜闇の向こうにじっと目を凝らすと、ぼんやりとあの蔵が見えます。

奇妙な黒布の人形、饐えた臭い…あの中には、何があるのだろう…

雅江さんに「蔵を見つけたことは秘密」と釘を刺されていましたが、私の好奇心が体の奥底で疼き出しました。

行って見よう…あの蔵の秘密が知りたい…

私は薪を地面に置いて、物置小屋から梯子を取ると、蔵に向かって杉林の中を進んでいきました。境内から聞こえる大人たちの声が遠くなり、蔵の前まで来るともう聞こえなくなっていました。

以前見た時は昼間でしたが、夜の暗がりで見ると一層不気味に見えます。そして、あの饐えた臭いも前よりもきつくなっているように感じました。

重そうな扉の上に、小さな窓が見えます。私はそこに向かって持って来た梯子を立て掛け、周囲と足元に気を付けながらゆっくりと登って行きました。

窓には細かい木の格子が付けられており、中に入ることは出来ません。しかし、顔を近付ければ中を見ることは可能でしょう。

梯子を登り切ったところで、中を覗き込もうと格子に顔を近付けると、むっとした異臭に頭がくらくらしてきました。

それに耐えながら、目を細めて光の無い蔵の中を覗き込むと……

暗がりの中で、何かがうごめきました。

その何かは…1つではありません、2つ、3つ……もぞ、もぞ…とうごめき、やがて動きが止まりました。

月明かりが、その何かを照らしました。

真っ黒く顔も体も汚した3人の人間が、じっと私を見つめていたのです。

私は、ひっと小さく悲鳴を上げると、蔵の中から見上げていた人間たちが

「オォォォ…オォ……」

「ウー、ウー、ウー……」

と唸り声のような奇声を上げ始めました。

なんだこれは…なぜこんなところに、人が入っているんだ…

吐き気にも似た気持ち悪さがこみ上げて来て、私は身動きが取れなくなりました。

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その時、

「何をしているの!?」

「ちょっと、降りて来て!」

はっと梯子の下を見ると、雅江さんと道代さんが顔を真っ青にして私を見上げていました。

私は2人の声に従い、梯子を降りると無理やり腕を掴まれ宴の席に戻されました。

宴会を終えて家に帰ると、雅江さんと道代さんに呼び出され、彼女たちの部屋であの蔵について話をしました。

私が見たもの、聞いたもの…すべてを話しました。

すると2人は、誰にも言わないでねと前置きし、あの蔵の秘密を語り出しました。

「あの蔵はね、ハシラさんの蔵なの…」

ハシラさん…悪いものを吸い取ってくれるという存在…。

彼女たちの話では、ハシラさんとは村で悪事を働いたものや生まれつき身体や知能に障害を持ったものがなるもので、蔵の中の座敷牢に閉じ込めて邪気や穢れを吸い取る役目の者なのだとか。

座敷牢に入った時から風呂に入ることはおろか、体を拭くことも髪を洗うこともできず、食料だけを与えられて過ごすそうです。

「体が汚れていくほど、村の穢れを吸ってるってことなのよ…」

雅江さんと道代さんの言っていることに、私は絶句しました。

「じゃあ、なんでハシラさんって言うの…?」

私が問うと、道代さんがゆっくりと答えました。

「ハシラさんってね、人柱って意味なんだって…。いつからこの村でハシラさんをやってるか知らないけど、昔は災害とか事件があるたびにハシラさんを用意したって聞いたことがある」

この時、私は初めてあの蔵を覗いてしまったことを後悔しました。あんなもの、見なければ良かった…こんな恐ろしい風習なんて知らない方が良かった…。私の顔はきっと青ざめていたでしょう。

雅江さんも道代さんも、私の顔を覗き込んで低い声で囁きました。

「誰にも、絶対に言っては駄目よ。村の人やお父さんに知られたら大変なことになるわ」

「もし知られたら、怒られるだけじゃ済まないわよ。もしかしたら、アンタもハシラさんにされちゃうかもしれないんだから…」

ただの脅しとは思えない真剣な顔で釘を刺され、私は決して誰にも話さない。墓の下までこの事実は持って行くと2人に誓いました。

それから数日後、東京の母から手紙が届き、私は東京に戻りました。

その後、私はあの村に足を運んだことはありません。あの村が現在どういう風になっているのか知りもしません。

一度だけ私が25歳の時に、道代さんが手紙を送って来てくれました。隣町の酒屋に嫁入りするという報せでした。昭三さんも結婚して2人子供がいると書かれていましたね。

しかし、書かれていたのはそれだけではありませんでした。

“姉・雅江はあなたが東京に帰った翌年に結婚し、女児を出産しました。ですが、5年前に夫以外の男性と不倫関係になったことでハシラさんになりました”

雅江さんは、あの暗く臭い蔵の中に閉じ込められ、村の穢れを吸うハシラさんにされてしまったのです。

本当に雅江さんがハシラさんになったのか、確認したわけではないので分かりません。今もその風習があの村に残っているか…どうでしょうね。

確かめに行くのは止した方が良いですよ。

あなたもハシラさんにされてしまうかもしれないから…

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