不器用な私に恋が舞い降りた2〜恋愛小説

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不器用な私に恋が舞い降りた2〜恋愛小説

恋なんてするものじゃない。

傷つくのが怖いから。

辛い思いなんてしたくない。

そう思っていた。

でも、そんな私に彼は歩み寄ってくれた。不器用な優しさが伝わる。私は彼に心を許し始めた。

(ともか)「みさきー、きりやくんともうキスした?」

(みさき)「と、ともか!何言ってるのっ、私ときりやくんはそんな関係じゃないから」

楽しそうに微笑みながらとんでもない言葉を口にしたともかに驚いた。

(ともか)「えー、付き合ってないの?」

(みさき)「付き合ってないよ、考えてくれとは言われたけど…」

すると、ともかは大きくため息をついた。

(ともか)「それは付き合ってくれってことでしょ。みさきはきりやくんのこと好きじゃないの?」

(みさき)「好きとかよくわからない」

困惑する私にともかはやさしく微笑んだ。

(ともか)「彼氏っていいよ。好きな人と一緒にいられるって幸せだもん。だから、みさきにも経験してほしい。そしたら私の言ってることきっとわかるから」

(みさき)「ともかは本当にゆきとくんのことが好きなんだね」

私は目を細めた。

(ともか)「みさき、変わったよね。よく笑うようになった。だからてっきり付き合ってるのかと思ったんだけどなぁ」

私の揃った前髪にそっと手を伸ばし、やさしく撫でた。

きりやくんのお兄さん、ゆうさんに切ってもらってから、あの美容院が気に入ってしまった。

凄く大きなお店ではないけれど、清潔感のある白い壁。

受け付けには可愛い小物が並んでいて、女性好みのキラキラしたものがほとんどで。ビーズで出来ている小さいかごにトリートメントのサンプルが入っていて、ゆうさんはいつも多めに渡してくれて、またねってやさしく微笑む。

きりやくんに言われた、あの音楽室での出来事から数ヶ月が過ぎて、前髪が目にかかるくらい延びたころに毎回ゆうさんに切ってもらっている。

フルーツの甘い香りが広がる。

身体全体を包んでいるようで私はこの瞬間が好き。髪を洗うシャンプーの香りが。

丁度いい温度のシャワーを頭皮まで近づけ、隅々までシャンプー、トリートメントを洗い流し、しっかりとすすぐときの頭皮に触れる指がこびりついた汚れ全部を洗い流されているようで心地がいい。

そして何故かその度にきりやくんも一緒で。もう一人で行けると言っても“ゆうは油断できない”とよくわからない言葉を返すだけで、彼はただ私が終わるまで待っていて終ると家まで送ってくれる。

音楽室での時以降、手を握ることは1度もなくて、それが少し寂しくなるのは…なんとなく自覚している。彼のこと気になっていること。

だけど、何も言ってこないことを理由にして逃げてる。

向き合うことが怖いから。誰かと付き合ったことなんて一度もないぶん、臆病な自分がいる。

(みさき)「私、変わった?」

(ともか)「うん、とっても。男子たちもよく声かけてくるじゃん!」

にかっと笑うともかの言葉に、確かに声かけられることあるなと思い返す。

男子に声をかけられることになれていない私はおどおどしてしまい、最近は返答に困ったら笑ってごまかしてその場から離れるようになった。

男子に笑顔で話しかけられたらどうしていいか分からないから、逃げるように避けている。

(ともか)「あ、そうそうさっき職員室で聞いたんだけど、うちのクラスに転校生くるんだって!男子らしいの!楽しみじゃない?」

(みさき)「そうなの?…ともか、そんなにはしゃいでたらゆきとくんに怒られるよ」

(ともか)「ゆきとのことはちゃんと大好きだから大丈夫!」

指でピースを作り、私の顔の前まで持っていき笑顔で答えるともかはいつだって自分の気持ちをストレートに口にする。そんなところも友人として好きで憧れる。

(みさき)「ほら、ともか授業始まるよ」

チャイムが鳴り生徒たちがパラパラと席に腰を下ろした。

がらっと教室のドアが開き先生が入ってきた。

(先生)「えー、今日からこのクラスの生徒になる転校生だ。」

そう言った後、後ろから一人の男子が教室に足を踏み入れた。女子たちがざわつき始め、男子たちは大きくため息を吐いた。

(北山あゆむ)「北山あゆむです。よろしく」

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え…。正面を見た瞬間、私の頭が真っ白になった。だって彼は…。

(ともか)「え?!あゆむくん?!」

(北山あゆむ)「あ、ともかじゃん!久しぶりー」

目を細めてともかと会話を交わしている姿を見て、今すぐ逃げ出したいと思った。

ともかの周りの男女が知りあい?と興奮ぎみに食いついていた。

(ともか)「みさきもいるんだよー。ほら、あそこに」

そう言って彼女は私を指さした。

(北山あゆむ)「みさきちゃん?可愛くなってて一瞬わからなかったよ!」

ベージュのウエーブのかかった髪。女子みたいに綺麗な肌に整った顔立。右目の下の色っぽいほくろが懐かしい。私の初恋の人。始めて勇気を出して告白した相手。そして、ともかの元彼。

(みさき)「久しぶり…あゆむくん」

ああ、居心地悪い。そして最悪なことに私のとなりの席が空いてる…嫌な予感しかしない。

(先生)「じゃぁ北山の席はあそこな」

(北山あゆむ)「はい」

先生が指さした先は…やっぱり私の隣の席。心の中でため息をついた。

あゆむくんは席につくなり話しかけてきた。

(北山あゆむ)「みさきちゃん、ほんと変わったね」

笑い方が昔と変わらない、その表情で向けられる視線は昔だったらドキドキして、舞い上がっていただろう。けれど、もう過去のこと。それに思い出したくもない振られ方をした。

彼は自分の発した言葉を忘れてしまったのか、授業中もすきがあれば話しかけてくるようになった。

(北山あゆむ)「みさきちゃん、それ天パ?俺はパーマかけてるけど似てるねウエーブ。お揃いみたい」

彼はなぜそんな風に笑っていられるのだろうか。

休憩時間、ともかが笑顔で私たちのもとへパタパタと足音をならしてやってきた。

(ともか)「あゆむ変わってないねー。髪色以外は」

(北山あゆむ)「中学以来だかね。ともかは今彼氏いるの?」

(ともか)「いるよー!隣のクラスに!みさきにぞっこんの男子もいるし、ふふ」

(みさき)「と、ともか」

ともかは目を細めて楽しそうに話す。

(北山あゆむ)「え、そうなの?どんなやつ?」

どうしてそんなに食い付くのか私には分からなかったけれど、また嫌な予感がした。

(ともか)「すっごい格好良いの!クールなんだけどね、みさきには優しいの!」

(北山あゆむ)「へー、それは気になるなぁ」

あゆむくんが一瞬冷めた瞳を見せた気がした。

(ともか)「みさき、今日も放課後きりやくんと一緒に帰るんでしょ?」

(みさき)「うん、たぶん」

約束はしていないけれど、きりやくんは放課後になると教室の前、廊下で待っていてくれる。

(ともか)「じゃぁ、今日皆で遊ぼうよ!」

(みさき)「え、」

(北山あゆむ)「お、いいね。カラオケでも行く?」

(ともか)「カラオケいいね!そうしよう!」

私をおいてどんどん話が進んでいく一方で私は気が重かった。

放課後、ふと教室のドアに視線を向けると、きりやくんはすでにいて、教室のドアに背を預けて立っていた。>

私は重い足取りで彼のもとへ足を運んだ。私に気付くと先を歩きだそうとしていて、慌てて口を開いた。

(みさき)「き、きりやくん。今日、ともか達とカラオケ行くことになって…」

(きりや)「俺も行く」

誘うまでもなかった。でも、もう1つ言わないと…。

(みさき)「それから、もう一人増えるんだけどいい?」

きりやくんはまっすぐ私を見つめ

(きりや)「そいつ男か」

表情1つ変えずに言葉を返してきた。

(みさき)「うん、今日転校してきた男子。流れで皆でカラオケ行くことになった」

(きりや)「そうか、分かった」

(みさき)「一緒に行ってくれるの?」

(きりや)「ああ」

そう言って大きな手が私の前髪に触れた。

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(みさき)「な、なに?」

(きりや)「また髪延びたな、帰りにゆうのとこ寄るか」

時より見せる柔らかな視線。こういうところがなんだかソワソワして気になる。

(みさき)「うん」

返事を返したその時、

(北山あゆむ)「君がきりやくん?はじめまして。俺はあゆむ、北山あゆむ。今日はよろしく」

あゆむくんがにこやかにきりやくんに挨拶しながら鞄を片手に近づいてきた。

きりやくんは横目であゆむくんをとらえるけれど、すぐに私に視線をかえ、あゆむくんを無視する形になった。

(北山あゆむ)「あれ?俺嫌われてる?」

苦笑いを浮かべるあゆむくん。

(みさき)「あゆむくん、ごめんね。でも、いつものことだから」

(北山あゆむ)「気にしないで大丈夫。突然知らないやつ来たら警戒するもんだしね」

(みさき)「あゆむくんは変わらず優しいね」

あの頃もそうだった。さえない私がともかといても皆はともかに話しかけるのに、あゆむくんだけは違った。優しく笑ってくれて何気ない話をふってくれた。だから、嬉しくて気がついたら好きになってた。

…でも、そのあと辛い思いをすることになったけれど。

(ともか)「ごめーん!先生に呼ばれてたー。ゆきとは?」

走りよってきたともかが首を横に傾けた。

(きりや)「教室で寝てる」

(ともか)「またー?もう!ちょっと起こしてくる!」

(みさき)「ま、まって、ともか!」

声が彼女に届くことなく隣のクラスへ入っていった。

…気まずい。

(北山あゆむ)「あ、そう言えばともかから聞いたんだけど、みさきちゃん歌上手いんだって?」

(みさき)「そんなことないよ」

(北山あゆむ)「そうなの?でもみさきちゃん声可愛いから楽しみだなぁ」

あゆむくんは中学の時もそうだけど恥ずかしいことをさらっと言えてしまう人だから時々返答に困ってしまう。

(きりや)「今日は歌うな」

(みさき)「え?」

するとあゆむくんは突然笑い出した。

(北山あゆむ)「きりやくんだっけ?君分かりやすいね」

(きりや)「…うるさい」

二人の間に会話がなりたっているらしいけど、私にはまったく分からずおろおろしていたら、やっとともかとゆきとくんが来た。

(ともか)「ごめーん!ゆきとなかなか起きなくて」

(ゆきと)「みさきちゃんごめんね、昨日遅くまでゲームしててさ。…えっと君があゆむくん?俺、ゆきと。よろしくな」

まだ寝ぼけているのか目をこするゆきとくん。

こういう仕草可愛いなって思う。

だけど、好きとは違う。

ともかの彼氏だから二人を見ていると微笑ましく思うんだ。

(北山あゆむ)「ゆきとくん、よろしく」

(ともか)「ねぇ男子同士でくん付けって気持ち悪くない?」

(ゆきと)「はは、それもそうだな。と言うことで呼び捨てでよろしく、あゆむ」

(北山あゆむ)「じゃぁあらためて、きりや、ゆきとよろしく」

(ともか)「よーし!カラオケだーカラオケ!」

ゆきとくんの手を引いてパタパタと走り出したともか。

その後ろ姿を見ていたらあゆむくんがクスクスと笑い出した。

(北山あゆむ)「ともかも変わってないね」

(みさき)「うん」

(北山あゆむ)「あのときと全然成長してない」

(みさき)「え?」

(北山あゆむ)「ううん、何でもないよ。俺たちも行こうか」

(みさき)「あ、うん」

何だろう、今の違和感。

いつものカラオケ屋に着き、人数が多いからと広い部屋を案内してくれた。

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(ともか)「わぁー、広いね!」

(みさき)「そうだね」

広いテーブルが真ん中にドンッとあって、それを囲むようにソファーが二つに別れていた。

もちろんともかの隣はゆきとくんで、自然ともう1つのソファーに私が座ることになる。

だから奥の隅に座ろうと足を進めたとき、

(北山あゆむ)「俺、隅がいいなぁ。みさきちゃん隣おいでよ」

(みさき)「う、うん。わかった」

あゆむくんの隣に座ろうと腰を下ろしたら、急にあゆむくんとは反対側の腕を捕まれ、顔を上げた。

(みさき)「きりやくん?どうしたの?」

きりやくんはなにか言いたげな顔をしたけれどすぐに真顔になり、手を放した。

きりやくんに掴まれた腕が熱い。今日の彼は変だ。

結局あゆむくん、私、きりやくんの順に座った。

ともかは早速曲を入れてマイクを握りしめていた。その姿が可愛くて思わず口元が緩んだ。

(北山あゆむ)「みさきちゃん今笑った?!」

顔を覗きこむあゆむくん。

(みさき)「あ、あの」

(きりや)「みさき」

耳元で聞こえる落ち着いた低いトーンの声。

(きりや)「聞きたい曲あるか?」

(みさき)「え、歌ってくれるの?」

(きりや)「ああ、今日は特別」

きりやくんの歌ったとこ見たことない。聞きたいと思った。歌声を。

私は一番好きな曲を彼に伝えた。

(きりや)「この曲いいよな」

そう言って私の頭を優しく撫でた。やっぱり変。いつもより優しい。

曲が始まる。歌いだし、彼の声を聞いた瞬間鳥肌がたった。甘く低い、そして柔らかな歌い方。ともかも驚いているようだった。

ゆきとくんは笑顔で、あゆむくんは急に黙りこんでしまった。

曲が終わったあと

(ともか)「きりやくん!歌うまーい!びっくりしちゃったー」

(ゆきと)「きりや滅多に歌わないんだけどなぁ。俺下手なの目立つじゃん」

そう言って笑った。

(ともか)「よし、私も負けずに歌おっと」

ともかが曲を選んでいると

(ゆきと)「あ、俺トイレ行ってくる」

ゆきとくんが立ち上がると

(北山あゆむ)「俺もー」

あゆむくんも立ち上がった。

その瞬間、ちょうどジュースを飲んでいた私の腕にあゆむくんの腕が軽くぶつかりジュースが手にかかった。

あゆむくんは気がつかなかったようでゆきとくんと一緒に部屋を出ていった。

(きりや)「大丈夫か」

(みさき)「うん、ちょっと手を洗ってくる」

部屋を出てトイレに向かっていると聞きなれた声が聞こえてそっと近づくとさっきトイレへ行ったはずの二人が立ち話をしているようだった。

声がはっきり聞こえてくる距離まで気がつけば足を進めていて、とっさに隠れるように足を止めた。話しかけられる空気じゃないのが分かったから。

(ゆきと)「何が言いたいんだよ」

(北山あゆむ)「ともかと付き合ってて疲れない?うるさいし、ベタベタしつこいしさ、まぁいいところと言えばすぐやらせてくれたところかな」

(ゆきと)「お前!」

彼はあゆむくんの胸ぐらを掴んだ。

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(みさき)「待って!」

(ゆきと)「みさきちゃん…」

私はすたすたと二人のもとへ足を進めて

(北山あゆむ)「やっぱりみさきちゃんは優しいね。悪いのはともか…」

パンっ!

(北山あゆむ)「え、」

右手のひらがジンジンと鈍く痛む。

(みさき)「ゆきとくんの手を汚すわけにはいかないから。あなたはなにも分かってない。ともかは明るくて時々ふりまわされるときもあるけど、それにはいつも理由があった。私が落ち込んでるとき、泣いてるとき、ともかはともかなりにちゃんと人の心を考えてる。笑顔で励ましてくれる。でも本当は自分だって辛くて弱いところがあるのに明るく振る舞う。いつだってともかは優しくて私の大切な友達なの。次勝手なこと言ったら許さない。ともかを、ゆきとくんを、二人を傷つけることは私が許さないから」

私は真っ直ぐな瞳でとらえた。

(ゆきと)「みさきちゃん、ありがとう」

ゆきとくんはそっと私の頭に手をのせた。あゆむくんは左頬をおさえ、驚いた表情をしていた。

そして口を開いた。

(北山あゆむ)「…好きになったかも」

そう言ってかばっと私を抱き締めた。

(みさき)「ちょ、ちょっと!」

(北山あゆむ)「女の子にこんなにストレートに怒られたのはじめて。みさきちゃん!俺の彼女になってよ!」

(ゆきと)「お前なに言ってるんだよ!」

突然のことでかたまってしまった私に、ふと身体が解放されて後ろから優しく包まれるように抱きしめられた。

その相手は、

(みさき)「きりやくん?」

(きりや)「こいつ、俺のだから手出すな」

(ともか)「そうそう、あんたにはもったいないよ、私にとってもみさきは大切な友達だもん」

(みさき)「ともか?」

きりやくんの後ろにともかが立っていた。

(ともか)「全部聞いちゃった!みさきありがとう!」

満面の笑顔を私に向けたともかの瞳が潤んでいること、きっと泣きたいのを我慢しているのだろう。あゆむくんへの哀し泣きなのか、私に対しての嬉し泣きなのかは彼女にしかわからないけれど、嬉し泣きならいいなと思った。

(きりや)「ゆうのとこ行くか」

もうここにいる必要はないというような態度のきりやくんに思わず笑みが浮かんだ。

(みさき)「うん、行こう」

私たちは歩き始めた。ともかとゆきとくんは笑顔でまた明日ねと言って手をふってくれた。

(北山あゆむ)「俺、諦めないから!」

あゆむくんの言葉に後ろを振りかえようとしたけど、私の手にそっとぬくもりを感じた。

きりやくんの手から伝わる体温。振り向くなと言っているようで、私は振り向くのをやめた。

何故だろう。あゆむくんに抱きしめられたときと、きりやくんに抱きしめられたときとじゃぁ違った。

きりやくんの時、ドキドキした。

これからどうなるかわからないけれど、きりやくんがそばにいるなら大丈夫な気がした。

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