霊感の強い友人〜ホラー小説・怖い話

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霊感の強い友人〜ホラー小説・怖い話

学校に行く途中、どうにも奇妙な路地がある。

そこは何の変哲も無い通学途中の住宅街の通路なのだが、どうしても気になる路地だ。

この路地の向こうにどうしても行ってみたいという衝動に駆られている。

ただ、僕は何となく、その路地の先には行ってはいけないというような妙な気分がした。

……昔から、僕には霊感のようなものがあって、ああ、これは何かあるな、というものは気配で感じ取る事が出来るのだ。

その路地に近付くと、得体の知れない獣の死体の腐った臭いのようなものが漂ってくる。あるいは、葬式の時の線香のようなものが鼻の辺りに過ぎ去っていく。

僕の幼馴染には、トシという友人がいて、中学校の頃は一緒だったが、トシは僕よりも偏差値の高い高校に通っていた。

たまにスマホのラインのチャットで連絡を取るが、トシとは最近、疎遠になっている。

そういえば、小学校の頃から、トシは僕よりも霊感が強くて、予知のようなものも行っていた。いわく、自分達の家から数百メートル離れた家のおじさんが病気で亡くなる二週間程前に、トシは、あのおじさんは長くないね、と呟いていていた。

よく、霊感は他人に移る、と話に聞く。

もしかすると、僕の霊感はトシから移されたものなのかもしれない。

記憶は定かではないが、僕が初めて幽霊を視たのは小学校二年の頃で、その頃にはトシとかなり仲良かった記憶がある。

体育館のトイレだった。そのトイレの中で、天井からぶら下がる女の人のようなものが視えたのは初めてだった。昔、僕達が通っていた小学校には、ちょうど、体育館の辺りで、いじめか何かを苦にして自殺した女子生徒がいたらしいとの事だった。

他にも、何度も、僕は幽霊が視えてきたし、感じ取る事も出来た。

けれども、一番、幽霊を視るのはトシと一緒に遊んでいる時だった。

小学校五年生の頃に、二人で遠出して向かった公園の森の奥で、霊の通り道のようなものを見つけて、かなりの数の霊を二人で視る事になった。

その時の経験から、きっと、今、僕が通っている高校の通り道の路地の向こうには、霊の通り道のようなものが存在するのではないかと思っていた。

……行ってみたい……。

中学校男子が、性的なものに強い興味を持つように、僕はあの路地の向こうが気になって仕方が無かった。まるで自分の中で押し殺している強い欲望のようなものに蓋をしているような感じだった。

……けれども、路地の向こうに行ってしまうと、もう二度と戻ってこれないのではないのか……? とてつもない奇妙な不安が頭の中を過ぎっていた。

僕はトシにラインでその事を伝えた。

すると、トシからは“お前、呼ばれているよ”と返された。

けれども、トシは霊的に危険な場所に行きたがる癖のようなものがあった。そして、酷い霊障に何度かあっても、せいぜい、一、二週間くらいで終わるので、二人の間では、それが何とも言えないスリルになっていた。

そして、今週の日曜日、トシは一緒に路地の向こうに行ってくれるとラインで伝えてきてくれた。同時に彼は“決して一人でその路地の向こうに行ってはいけない”という事も伝えてきた。

やがて、日曜日になった。

僕とトシは高校生になってから、約一年近くの再会を果たす。

トシは文芸部なるものに所属しており、学園祭の為に配布する冊子の編集を行っているとの事だった。

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僕はと言うと、美術部に所属して、油絵の練習をするフリをしてヘタクソな漫画のようなものを描いていた。

「久しぶりだな、ユウヤ。元気していた?」
そうトシは訊ねる。

彼は相変わらずだった。内気だけど、繊細そうで頭がよく、学校の成績はつねに上位をキープしていた。>

「じゃあさ。さっそく、これから、ユウヤが言っている場所、二人で見に行こうぜ。昔みたいにさ」

そう言うトシはとても楽しそうだった。

文学青年風といった印象から、ガラリと、小学校時代のイタズラ小僧みたいな表情に変わる。

そして、僕達二人は例の住宅街へと向かう。

いつも学校の行き帰りに通っている場所なのだが、何処かいつもよりも不気味に感じた。

ああ、そうか。僕よりも霊感が強い、僕に霊感を移したトシがいるからか。

「ああ。うん、成る程ね…………」
トシはその路地の辺りに近付いて、頷く。

「ねえ、ユウヤさあ。よくこんな処、いつも通っていたね。お前、眼を付けられているよ……。なんだろう? 自縛霊? 此処にいる。ほら、この先の向こう、団地になっているんだけど。何名も飛び降りているよ」
彼はそう告げた。

トシには霊視のようなものが出来た。……いや、はっきりと霊視と言ってもいい。TVの心霊番組でやっている霊能者なんかが心霊スポットや心霊写真を視て、それに残像している霊の正体を暴いていくという奴だ。

「それからね…………。あの団地の向こう側……。あそこもよくない。なんだろう? 無数の何かがいる気がするなあ。でも、それが一体、何なのかは此処からじゃよく分からない。ユウヤ。ちょっと、気になったから、一緒に行こう。それから」

トシは鞄の中から、茶袋を取り出して、袋を開いていく。

すると、中には数珠が入っていた。

「ちょっと、これ、ユウヤ付けて。ウチの親戚が作っている奴だけどさ」

僕は言われるまま、数珠を右手に付ける。

そう言えば、トシも同じものを右手に身に付けていた。

「じゃあ。ちょっと、この路地の先に向かおうか。ユウヤさあ、絶対に数珠外すなよ? 絶対にだぞ? ……もし、外したら、どうなるか分からないからな」
トシは強く言う。

そして僕達二人は、少し狭い建物と建物の間の路地の奥へと入っていった。

しばらくすると、団地が見えた。

団地の四階だった。

白い着物を着て、髪の毛をくしゃくしゃにした白い服の女の人がベランダの方に立っていた。表情はよく見えない。ただ、下の方をじいっと眺めている。……まるで、下を通った人間を待ち構えているかのようだった。

「ああいうのがいるね、やっぱり。ユウヤ。絶対に眼を合わせちゃいけない。……ああいうのをずっと見続けてもいけない。じゃあ、もう少し、この先に進んでいこうか」
トシはそう言った。

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おそらく、あの四階の白い服の女の人が、先程、トシが言っていた“飛び降りた人”なのだろう。自縛霊となって、ずっとあのマンションの四階に留まっているのだ……。

そして、この路地の先に一体、何があるのだろうか。

周囲は街路樹が並んでいる。

何処からか、鳥の鳴き声が聞こえる。カラスだろうか。

しばらく歩くと、朽ちた橋のようなものが見えた。

橋は錆だらけで、多くの苔が生えている。

きっと、トシが言うのは、この先に更なる何かが存在するのだろう。トシは僕をエスコートするように、前へと進んでいく。

そして、二人で橋の前へと辿り着いた。

「この橋。俺達のような人間が渡ったら、マズイかもしれないね……」
トシはそんな事を告げた。

「え……?」

確かに、とてつもなく、不気味な橋だ。

トシは水面に指を差す。

ごぼごぽっ、と、何かが這い上がろうとしていた。

それらは無数の顔だった。顔が上半分だけ此方を見て、まるで獲物を引きずり込むような眼をしていた。そいつらは生きた存在ではなく……、何と言うか、幽霊というよりも半ば妖怪か何かのような印象を僕に与えた。

僕は激しい悪寒と動悸に襲われる。

「もう、帰ろう……」
僕は呟く。

「そうだね。もう、帰ろうか」
トシは笑う。

そして、帰り道、トシは言った。

「また、何か面白い場所を見つけたら、俺に連絡してくれよ。俺、下手に見えるからさ。逆に、面白いんだ。とてつもないスリルを味わえるようでさ」

そう言う彼は満面の笑顔を浮かべていた。

その日、夢の中であの橋の下にいた無数の顔達の光景が頭の中を過ぎ去っていた。

それからしばらくの間、僕はトシと会わなかった。

二ヶ月後の事だった。

もう夏だ。

トシから連絡があった。

面白そうな心霊スポットを見掛けた、と。そして、一緒に行かないか、と。

僕はすぐに彼の提案に乗った。

土曜日の夕方だった。

トシは以前、遊園地があった場所へと僕を誘った。そこは閉鎖されており、人が立ち入れなかったが、近くのビルから遊園地の中を覗く事が出来た。

トシは双眼鏡を手にしていた。

「あそこにある。観覧車。とても、面白いよ」

そう、彼はにやにやと笑う。

僕はトシに誘われながら、近くのビルの屋上に登った。

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屋上から、遊園地が見える。

トシは双眼鏡を手にしながら、観覧車の方を見ていた。

「ほら、ユウヤも、あれ視てみなよ」

トシはそう言って、僕に双眼鏡を貸す。

僕は動かなくなって、錆付いた観覧車の方に眼を向けた。

すると。

観覧車の中に人が乗っていた。

カップルみたいだった。二十代半ばといった処だろうか。

彼らはイチャイチャと話し掛けているみたいだった。

キスなどもしている。

二人共、身体が半透明でどう見ても幽霊だった。

なんだか、見てはいけないものを覗き見てしまったように、僕は顔が赤くなる。

そして、じろじろと、彼らを覗いていた。

ふっ、と。

僕の背中に強い悪寒が走った。

カップルの男の方と、僕の視線は合った。

男の幽霊は、僕を強く睨み付けていた。

僕は怖くなって、双眼鏡をトシに渡した。

「睨まれたよ」

トシは双眼鏡を受け取って、今度は彼が覗き込む。

そして、トシは少し尻ごみした。

「…………、女の方に睨まれた。やばい、ユウヤ…………。逃げよう。今すぐにっ!」
トシは叫んだ。

そして、僕とトシは二人してこのビルから全力疾走で駆け抜けた。

その後、トシからメールで“まずい事になった。多分、あの二人はあの遊園地に行った後、心中している”とだけメールが来た。

その後、トシからの連絡は途絶えた。

僕の方からも連絡しても返信は返ってこないし、なんとなくトシの通っている学校や、トシの家に連絡して、彼の安否を確かめるのが怖かった……。

ただ、僕ではなく、トシの方があのカップルの幽霊達に眼を付けられたという事だけは分かった。

それから、半年が経過している。

トシはあの廃墟となった遊園地の中で、廃人同然で見つかった。そのまま、病院に入院してしまったと聞く。

そして、トシはずっと、見えない何かに怯え続けているのだと聞いた。

あれから、僕は、霊感が以前よりも強くなった。……幽霊を見る事が多くなった。……霊達からトシのように、強い恨みを買わないように気を付けている……。

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