天秤を祀る神社〜ホラー小説・怖い話

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天秤を祀る神社〜ホラー小説・怖い話

天秤を祀る神社というものが近くにある。

俺は同級生達と一緒に、その神社へと向かおうと考えていた。

何でも、神社の奥には、天秤が祀ってあるのだと言われている。

一体、何故、そのようなものが祀られているのか分からない。かなり古いものらしい。ただ、地元の者達は、余り近寄ってはいけない場所とは言っていた。とてもいわく付きのある場所なのだと。

俺とケンジ、ゴウゾウの三名は、学校の帰りに、その神社へと向かう事にした。

「なあ、神社の中って、一体、何があるんだろうなあ? 天秤、って何だ?」

普通はお稲荷さんとか、水子だとかを祀っていたりする。他にも、歴史に出てくるような神様を祀っているような処だと有名だ。

けれども、天秤というのは一体、どういう事なのだろうか。

……分からない。

その謎めいたものに興味が湧いて、俺達三人は心霊スポット巡りの一環として、その神社へと向かったのだった。

神社の周りは、鬱蒼とした茂みによって包まれている。何か得体の知れない気配のようなものが充満しているかのようだった。

「幽霊とかじゃなくて、クマとかオオカミとかいるんじゃね?」
ケンジは言う。

「オオカミって日本じゃ絶滅してなかったっけ? 狐とかかな? 狐に襲われるとかって無いよな?」

「無いと思うけど、……そうだ、毒蛇とかが怖いっても聞くよ……」

これだけ神社が荒らされていると、おそらくは神主もいないのではないのだろうか。だとすれば、此処は廃神社と言う事になる。地区の取り決めによって、いつ壊されても構わないんじゃないのだろうか。

神社の鳥居は幾つかあったが、手入れされていなく、苔によって浸食されていた。

他にも、雑草の生い茂る敷地の中で鳥居が転がっている場所まであった。そして、異様な程の何者かの気配に満ちている。

ゴウゾウは、臆する事なく前に進んでいた。きっと、彼に恐怖とかっていう感情は余り無いのかもしれない。好奇心が勝っているのだろう。

神社の奥まで行くと、祠のようなものがあった。

ゴウゾウは祠の中を覗き込む。

「おい。みんな、確かに変な天秤みたいなものがあるぞ」
彼は俺達に来るように手を振る。

「ちょっと、歩くの早いんだよっ!」
ケンジが叫んで、早歩きで、祠へと辿り着いた。

「なんだと思う? 本当に祠の奥に天秤みたいなものがあるぞ?」

二人は首を傾げた。

俺も遅れて到着する。

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「なんだよ、何か見つかったのか?」

「天秤だよ、天秤。なんだと思う? これ?」

俺は祠の奥を覗く。

確かに、天秤のようなものが置かれている。

「そうだ。これ持って帰ろうぜ。戦利品として」

ゴウゾウは楽しそうな顔をしていた。

彼は学校では陸上部のエースだ。普段から身体を鍛えている為か、肝っ玉が座っているのかもしれない。

ケンジがゴウゾウの言葉に触発されて、祠の中を開ける。

「そうだな。ちょっと、持って帰ってみようか? ほら、戦利品、戦利品」
ケンジも、半ば浮かれた調子で言った。

俺は少しだけ、この二人の神経を疑ったが、何となく、彼らの気分を削ぐのも悪いと思って黙っている事にした。

こんな時に口を挟んだら“ノリの悪い奴”って言われるに決まっているのだ。正直、そう思われる方が、友人グループの中では苦痛で仕方が無い。

ケンジはさっそく天秤みたいなものに触ってみた。

「これって、いつの時代に作られたんだろうなあ?」

「最近じゃねえの? でも、戦前からあってもおかしくないよなあ」

ゴウゾウはゲラゲラと笑う。

「これ、ちょっと俺の家に持って帰るわ。明日、クラスのみんなに見せびらかせようぜ。怖い噂のある神社から、持ち帰ってきたものだってさ」

ゴウゾウは本当に楽しそうな顔をしていた。よっぽど、クラスの人気者になりたいのだろう。彼はそういう奴だ。

その後で、俺達三名は解散する事になった。

所詮、いわく付きの祠といっても、単なる都市伝説に過ぎないんじゃないか。近所の者達が騒ぎ立てているだけなんじゃないのか。明日、天秤を学校に持っていって見せびらかせるぜ、と、ゴウゾウは告げた。

それはいい、と、ケンジははやし立てる。

俺もそれには賛同した。

それから、何か俺は奇妙な気配に見られているような気分に襲われた。学校にいても、家にいても、得体の知れない何者かが自分を見ている。まるで、何者かに監視されているかのようだった。

そして、俺を監視している者が一体、何なのか分かったのは、一週間近く経過してからの事だった。

それははばたき音と共に近付いてくるものだった。そう、鳥だ。鳥が、俺を見張っている。

ケンジやゴウゾウに話を振ってみると、ゴウゾウはよく分からない、といった言葉を返した。

けれども、ケンジの方は……。

「確かに……、何かに見られているんだよ、ずっと。……鳥なのか、って言われたら、よく分からないけど……」

ケンジの方は、明らかに何かを恐れているみたいだった。

けれども、ゴウゾウの方は特に何も起きていないみたいだった。天秤を持ち帰ったゴウゾウの方は何も無い。一体、どういう事なのだろうか……。

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「そういえば、ゴウちゃんさあ。あの天秤って、どうしている?」
ケンジはそんな事を聞く。

「ああ。あれな、俺の部屋の中に飾っている」

どうやら、ゴウゾウは天秤の二つある秤の上にそれぞれ小さなフィギュアを置いているらしい。

ゴウゾウが好きなアニメのキャラのフィギュアだ。変身するヒーローだった気がする。

「なんで、そんな事するんだ?」

「いや、何となくさあ。…………、なんか上手い具合に、人型のものを置きやすいものになっているんだよね。あの天秤って」
ゴウゾウは、そんな事を飄々と告げる。

少し理解に苦しんだ……。

廃れた心霊スポットのような神社から入手してきたものだ。……彼の神経に理解が苦しんでいる。

「あ、そうだ。天秤の上に置いてある、フィギュアだけどさ。ユウスケ、お前とケンジの名前を付けているんだぜ」
彼は調子良く、そんな事を言う。

「なんで、そんな事するんだよ……」

俺はウンザリしたような顔になる。一体、何を考えているのか、この男は……。

それから、ケンジは日増しに鳥に怯えるようになった。大量の鳥に見つめられている。しかも、鳥に話掛けられたとも彼は言い始めていた。

「心の病気なんじゃねぇの?」
ゴウゾウはそんな風に、まるで他人事だった。

それから決定的な事件が起こった。

ある日、ケンジが大量の鳥に襲われたのだ。何処からともなく襲ってきた鳥達はカラスだったと言われている。

ケンジは全身のクチバシで突かれて、重症を負っていた。どうやら、眼の辺りも酷く怪我をしたらしい。……もしかすると、失明の危険さえあるんじゃないかと医師からは言われていた。

「ケンジ、本当に心配だな」
ゴウゾウはそんな事を述べた。

俺は次に狙われるのは、自分では無いのか? と恐怖に苛まれていた。

日増しに“鳥”は自分の下へと近付いてくる。明らかに、あの神社でゴウゾウが盗んだ天秤が関係している。

そういえば、天秤の上に置かれたフィギュアだが“重り”になっている筈だ。ゴウゾウはそれぞれどちらに、俺とケンジの名前を付けているのだろうか? どちらかに傾いている筈だ。

「なあ、ゴウちゃんさあ。天秤の上のフィギュア、取ってくれないかなあ?」

「なんだよ。別にいいじゃん」

「…………、処で、俺、ゴウちゃんの性格、ちょっとは分かるんだけどさあ。…………もしかして、天秤の皿の上に置いてあるフィギュア、ってさ。俺とケンジの名前を付けたフィギュア。……もしかして、どちらかのフィギュアに“何かを足した”?」
俺は率直に訊ねてみる事にした。

「ああ、うん? お前の名前付けている変身ヒーローの方に、あの後、小さなオモチャの銃とか持たせたけど……? それがなんだよ?」

「ああ、分かった。うん、分かったけど。……天秤から、その、フィギュアを取ってくれないかな。そして、出来れば、天秤を神社の元あった場所に返しに行ってくれないかな?」
俺はゴウゾウにはっきりと言った。

…………、次に狙われるのは多分、俺だろうし、ケンジの怪我は重そうだ。更に、鳥は病院にいるケンジをまた狙ってくる可能性もある……。

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「……分かったよ、返しに行くよ。ケンジがあんな風になっちゃったしな…………」
ゴウゾウは渋々、俺の言っている事を承諾した。

俺は学校の帰りにゴウゾウの家まで同伴した。

そして、二人で天秤を神社の祠に返しに行こうという事になった。

今日中にだ。

俺は背後から、鳥に付け狙われている……、確かな気配を感じた。 見えていなくても、囀り声がする。それがとてつもなく不気味だった。 いつ、俺が鳥達に襲われても不思議ではない。天秤から、すぐに俺達の名前を付けられたフィギュアを取らなければならない……。 ゴウゾウの家に辿り着く。 彼の家はマンションになっていた。 エレベーターの中に入る。 俺は口元を押さえた。 エレベーターの中に、二羽のカラスの死体が転がっていたからだ。 エレベーターの壁にはカラスの血が付着している。まるで、先回りして何度も何度もぶつかったといった印象だった。……とてつもなく気味が悪かった。 「早く、早くしよう。ゴウちゃんっ!」 「言われなくてもやるよ」

エレベーターはゴウゾウの部屋まで向かっている。

エレベーターの天井で何かが、ガンガン、ゴンゴン、とまるで壁に身体を打ち付けているような音が聞こえた。エレベーターの外に鳥がいるのだろう。

そして、俺はゴウゾウが住んでいる六階に辿り着く。

塀の向こうに、大量の電信柱が見えた。

鳥達が大量に電線の上に登って、こちらを見上げているように見えた。

「早く行こう!」

「ああ…………」

俺はゴウゾウの部屋の中に入る。

中は、酷い惨状だった。

鳥の死体が転がっていた。何羽も、何羽も…………。

あのどうしようもなく、能天気なゴウゾウも、さすがに泣きそうな顔をしていた。

「今すぐ、神社に天秤を返しに行こう…………っ!」

ゴウゾウは天秤の置いてある部屋に向かう。

すると、天秤の上にはフィギュアが置かれていたが、オモチャの銃を持ったフィギュアの隣のフィギュアは、近くのタンスの上に置かれていたと思われる別のオモチャが倒れてきて、元々、乗っていたオモチャを倒していた。

ゴウゾウは尻もちを付いて涙を流し始める。

「ああ、ああああああああああああああああああっ!」

「なんだよ、ゴウちゃん?」

「あの、あの、今、ケンジって名前付けたフィギュアを地面に落として、天秤の上に転がっているフィギュアだけどさ。……俺の名前を付けていた奴なんだよっ! うあああああああっ!」

ゴウゾウは天秤の上から二つのフィギュアを取ると、鞄に入れて、すぐに外へと向かう。

この家から神社まで、一時間以上はある。俺達二人は、鳥に狙われ続けるだろう。

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俺とゴウゾウは必死だった。

なんとかして、一時間の間、周りから鳥の気配を感じながら、神社へと辿り着く。

そして、俺達は神社に辿り着くと、必死で石段を登り始めた。鳥の気配が近付いてくる。

明らかに、強烈な殺意を持っていた。

そういえば、昔、怪談話に関する呪いに関しての知識を思い出す。

昔は人形を生きた人間に見立てて、呪詛を行っていたのだろうだ。

そして、人形には呪いたい人間の名前を付けるのだと……。

あの天秤は、明らかに呪いに使われていた道具だ。

そして、多分、一度、呪いが発動してしまえば、それを止められないのだ。

それでも、俺達二人は何とか、天秤の入っていた祠へと辿り着く。

ゴウゾウは、祠の中へと天秤を置く。

「これで、返したぜ」
ゴウゾウは一息付く。

「これで、俺達は狙われなくなるだろう。変な鳥から、な?」

俺のスマートフォンからメール音がした。

俺はスマホを確認する。

すると、ケンジとの共通の友人からだった。

どうやら。ケンジは、病院の中で大量の鳥に襲われて、亡くなったみたいだった。

とてつもなく、凄惨な死に方だったらしい。特に、顔の辺りの損壊が酷かったみたいだった。そして、腹を鳥が食い破って、ケンジの内臓はグチャグチャだったらしい。

検死をしている警察官達が、今、現場を見て、何名かが嘔吐したらしい。余りにも理解不能な死に方だった為に、すぐに情報が外に漏れたとの事だった。

…………、一度、発動してしまった呪いは止められない。

俺とゴウゾウは大量の鳥によって、囲まれていた。

多分、俺達の名前を付けたフィギュアを天秤に乗せた時に、呪いは止まらなくなっており、俺のフィギュアはオモチャの銃を持たされて、ケンジよりも“重くなった”から、呪いの矛先が先にケンジに向かったのだと思う……。

……そして、天秤からフィギュアを取った事によって、俺とゴウゾウの命の価値は“ゼロ”になった。

仕組みは分からない。ただ、呪いの方法は、呪う相手に見立てた人形を天秤に置いて、“命の価値”を天秤に掛けて、命の価値を重くしたり、軽くしたりする事が出来るのだ……。

……詳しい仕組みは分からない。ただ、そういう呪いの道具なのだろう。

鳥達は俺達二人へと迫ってくる。

多分、数分後には、俺もゴウゾウも、無数の鳥によって、眼球を穿られたり、内臓を喰われたりするであろう事が分かった。

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