天使とたまご 日常小説

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天使とたまご 日常小説

パソコンの画面に、顰め面の男が映り込んでいる。見紛うことなく、それは俺だ。

先程からうんうん唸って、腕を組んだり顎を撫でたり。この男……つまり、俺……即ち、魚住林道は一体、何を悩んでいるのか。そんなこと、デスクに向かう前から判り切っている。

「……ストーリーが浮かばねぇ」

がしがしと、癖毛を掻き回すけれど、そんなことをしたからといって、何かが好転するはずもない。

「異世界転生は、前作でやった。その前には連続で、ミステリー。それより過去には、グルメもの。それと、バイオレンス。ああ、あと……ハードボイルド。ジュブナイルも、書いたな」

まだまだ、連なる。売れっ子小説家としては、当然の成果だろう。

ひとによっては、無節操だのポリシーがないだの、ごちゃごちゃ言ってくる。

けれど、元々好きなものを書きたくて始めた職だ。自分を抑制して、どうするってんだ。

まあ、こんな大口を叩けるのも、俺が売れているからだろう。

魚住林道といえば、ファン層に隔たりを生まない、人気の作家だ。

大きな賞も、何度だって受賞している。

そんな俺だが、ここに来て……。

「まさかの、スランプ……か?」

信じられない。いや、信じたくなかった。

ぐい、とウーロン茶の入っているペットボトルを呷る。思い切り過ぎて、少し咽てしまった。

口端を拭って、咳き込む。

「俺が……。この、魚住林道が、スランプ……っ」

スランプなんて、天才の俺には似合わないんだ。どうすれば、早いことスランプから抜けられるだろうか。わからない。何しろ、スランプなんて知らないんだから。いや、スランプは知っている。判らないのは、そのスランプを脱する方法で……。

ああ、どうしたことだ。

普段の日本語すら、滅茶苦茶になりつつある。

「………………腹減った」

ピンチの時でも、空腹にはなるようだ。人間……生物の、宿命だろう。

これは別に、俺が不謹慎だとか、真剣みに欠けるとか、そういう話ではない。

「何か、食うか」

椅子から立ち上がり、キッチンへ向かう。

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冷蔵庫を開いて覗き込んだ。……ベーコンに玉子。野菜室には、玉葱と人参、ピーマン。

パスタにしようか。でも、茹でるのが面倒臭いな。いや、その前に麺が無いじゃないか。

「オムライスにしよう」

俺は、材料を用意して、溶いたり切ったり炒めたりした。その間に冷凍の白米を電子レンジにかけて、解凍する。

俺は料理を結構する方で、それなりに旨いものを作れる。子供の頃から、母親に教え込まれていたからだろう。段々と芳ばしい香りがキッチンに居座る。

バターで炒めた玉葱は、一体どうしてここまで食欲を刺激するのだろうか。魚住家の場合、ここに投下するのは大量のニンニク。チューブタイプのものを、容赦なく入れていった。

独特な匂いも加わって、俺の腹が鳴る。二重で。………………ん?

「なんで、ハモるんだ」

「たはー。それは、あたしの音ですぅ」

ころころとした鈴のように可愛らしい声が、頭上から降ってくる。

俺はというと、咄嗟にそちらを見ながら、腰を抜かしてしまった。

当然だろう。独り暮らしの住いに、突如として子供が現れたのだから。

「な……っ」

しかもそいつは、白鳩みたいな汚れを知らない翼を生やして、飛んでいる。

見たところ、年は十に満たないくらいか。

「そんなに驚かなくてもーぉ」

「いやいや、驚くだろッ!」

蛍光灯のような輪を浮かべて、楽しそうに笑ってくる相手。フリルがたっぷり使われた、ワンピースドレスを着ている。恐らく、こいつは……。

「……天使、か?」

「ぶっぶー、外れですぅ」

違うのかよ。項垂れる俺の旋毛を、つんつんしながら天使にしか見えない不法侵入者が口を開く。

「あたしは、堕天使なのですよぉ」

「堕天使……?」

「堕天使は、御存じない?」

知っている。ファンタジー小説を書いた時に、結構調べたものだ。簡単に言うと、堕天使というのは悪さをして天界から追放された、元天使。

「……まあ、堕天使一歩手前、てところですけれども」

ん?

急に暗い顔をして、呟かれてしまう。堕天使、一歩手前……?

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「どういうことだ、それは」

「…………。えーと」

中々答えそうにない堕天使(一歩手前)に向かって、スプーンで掬ったガーリックライスを突き出す。瞳が煌めき、花が咲くように笑顔が生まれる。

「食え」

俺の言葉を聞き終わる前に、喰らいつく。途端、先程以上の破顔を見せた。

「美味しいーっ!」

「当たり前だ。俺が作ったんだからな」

「もう一口!」

俺からスプーンを奪い取ったそいつが、フライパン目掛けて突進しかけた。慌てて、翼を両手で掴む。すると、飛べなくなった為に、落下してしまう。低空飛行していたとはいえ、尻もちをついてしまったのだ。かなり、痛いだろう。

「うぴぃっ。……何するんだよーぉ!」

「そっちこそ、何する気だ」

睨みを利かせたが、相手は不遜な態度で胡坐を掻く。そして頬を不満気に膨らませて、腕を組む。

「別に。ただ、お腹空いてるから平らげようかと」

こいつ、全部食う気だったのか。俺は両肩を落として、溜息を吐く。そして、呆れを隠さずに言う。

「俺が作ってるのは、オムライスだ。食うなら、完成してからにしろ」

「でも、さっき一口くれた!」

「あれは……」

お前の元気が急になくなったから。

そんなこと、素直に言う必要は無い。俺は、目線を逸らして話も逸らした。

「お前は、堕天使じゃないのか?」

飯を(一口とはいえ)もらったからだろうか。今度は抵抗せず答える。再び、表情は沈んでいた。子供を虐めているようで、どうにも具合が悪い。

「天使に戻る為の、試験中。……人間さんの願いを百個叶えたら、戻れるの」

「ふぅん」

がばっと、今度はいきなり俺を目掛けて、顔を近付けてきた。額がぶつかりそうになって、小さく叫んでしまう。びっくりさせるな。

「きみの願いを叶えれば、ようやく百個目に到達するんだよ!」

ほー。

俺が、記念すべき百人目というやつか。

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流石は俺だな。悦に浸っていると、相手が……。

「おまえ、名前はあるのか?」

「あるに決まってるよ。あたしは、ピノ。よろしくね、きみ」

もみじのような小さい掌を、差し出される。

白くて、肉付きのよいぷにぷに感のある、柔らかな肌。思わず握り返しつつ、俺はピノに向かって言う。

「悪いが、ピノ。俺には人に叶えてもらうような願いはない」

「夢や望みがないの?」

「違う、そうじゃない。俺は、一人で願いを叶えてきた。それは、今後も変わらない」

「むー?」

俺の言いたいことを理解出来ていないらしいピノが、首を傾げて唸っている。

細かく説明したところで、納得するのか怪しい。ピノが幾つなのかは判らないが、見た目と違わない精神年齢ならば、俺の言いたいことはある種の難しさがあるだろうから。

実際、他の人間だって、屁理屈を捏ねるばかり。俺の倫理を否定してくる。

それは、努力なんかでは縮まらない壁だろう。

「じゃあ、きみはあたしの力を必要としていないの?」

「そういうことだ」

「むむー……それは、困ったなぁ」

本当に困惑している様子の、ピノ。

「なんでだ。他のやつを相手に、善良行為をすりゃいいじゃないか」

世間……いや、世界には他力本願の人間が、山程居る。

そいつの願いを叶えてやれば、ピノは天使に戻れるということだ。

俺は、そう言おうとした。しかし、それよりも先にピノが口を開く。

「一度、この人と決めたら、替えちゃいけないの」

「はぁ?」

「だからーぁ、きみの願いを叶えると決めたから、それを変更することは出来ないのーぉ」

今度は、俺が説明を受ける番になった。

「なんだ、その面倒臭いルールは」

「あたしに文句言わないでよ」

恐らくは厳正な理由があっての、制約なのだろう。だけど、俺へ確定してしまった後には不満も垂れてしまう。ピノのふっくらした頬を摘まんで引っ張る。

「じゃあ、俺はお前に付き纏われなくちゃいけないのか」

痛い痛い、と大袈裟に騒ぎながらも、ピノは首を横に振る。その拍子に、俺の指からは逃れられた。

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「きみがさっさと、願いを言えばいいだけでしょ」

名提案みたいに、告げてくる。

しかし俺は、きっぱりと断った。

「嫌だね」

「なんで!」

「さっきも言っただろう。俺は、人には頼らない」

仁王立ちで宣言する俺を見上げて、ピノは不可思議といった表情をする。

「どうして、そんなに頑ななの。人間って、もっと欲に塗れているはずでしょう」

こいつ、人間のことを劣等種か何かだと、思ってるのか。この差別的な物の見方が、追放された原因なんじゃないか。

「欲塗れさ。それは俺も、例外じゃない。いや、俺の方がそこらの人間よりも貪欲だろうな。だが、だからこそ俺は、周りを圧倒し続けなければならない」

望むものが多ければ多いほど、それに担うものや見合うものは、当然必要になってくる。

うまく表現出来ないけれど、こういうのは理屈ではないだろう。尤も、小説家が論理立てて解説出来ないのは、少々情けない話かもしれないが。

「……なるほど、ね」

驚いたことに、ピノは喚くことをせず、納得したのだ。うんうんと頷いて、瞳を閉じている。

「気に入った。きみを選んで、正解だったよ」

にっと歯を見せて笑う、ピノ。

俺はというと、何をどうして気に入られたのか判らず、目を丸くした。そんな俺を放置して、ピノはぱたぱた飛びつつ、ガーリックライスを眺める。

「それで、これは一体いつ、オムライスになるのかなぁ?」

すっかり、忘れていた。米が冷めつつある。俺は慌てて、皿へと移す。多めに作っていたから、二人前はある。不本意ながら、こいつの分も拵えてやるか。

「玉子、玉子……」

冷蔵庫を開いて、停止。

あれ。

「………………」

「なになに、どうしたのーぉ?」

先程、気付かなかった事実。俺は首を鈍く動かし、振り返った。

肩越しに冷蔵庫を覗き込んでくるピノ。

「…………玉子が、ない」

設置されているポケットは空で、そういえば冷蔵庫の中身を確認した時も、玉子の姿は無かったと思い出す。

ピノは、にこにこしていたが、次第に表情を固めて、そして青冷めていった。

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それから。

「………………えー?」

幼い子供が持つ残酷性を心底押し出した、軽蔑を俺に向けてきた。うっ。柄にも無く、心が痛む。俺だって、玉子がなくて凹んでいるんだ。それなのに、追い打ちをかけるような態度を取らないでくれ。

「どうするの。玉子がなければ、オムライスが出来ないよ」

「判ってる」

こうなったら、買いに行くしかない。俺は、財布を探す。デスクの上に置いてあったのを、ピノが先に見付ける。

「ちょっくら行ってくる。留守番してろ」

「…………」

「なんだ」

ピノの変な、なんとも言えない顔を見つつ、俺は靴を履く。

「きみ、あたしのこと信頼してるの?」

何故、そうなる。だがまあ、知り合ったばかりの相手に家を預けるのだから、そう感じてもおかしくはない。俺も、そこまで考えて、納得する。

「悪いが、俺は人を信じない質だ。相手が堕天使だろうがな」

「じゃあ、なんで」

「俺はオムライスを作りたいんだ」

心に決めたものは、この手で必ず創造する。それが、下らないかな。俺の、たったひとつの信念。ピノに留守を頼むのだって言わば、成り行きでしかない。こいつが俺の居ぬ間に消え去ろうが、知ったことではない。寧ろ、清々するってもんだ。だけど。

「お前だって、食いたいだろ。最高に旨い、オムライス」

ピノは照れたような怒ったような表情で頬を染める。

「変なの、変なの。自意識過剰だよ」

「そうだとも。だが、それの何が悪い」

「……悪くは、ないよ」

俯いて、言う。ピノという小さな存在に、俺はこの後オムライスを無事に食わせてやった。その時見せた笑顔が、何かに似ていた。そう、それは……俺だ。

ガキの頃に、親父の書いた童話を読んだあと、心から零れた笑み。

たらふく食べて眠り始めたピノへ仕方なく毛布を掛けてやりつつ、俺は不思議なものを思い出したなぁ、と溜息を吐く。

俺の親父は、売れない童話作家をしていた。生計が立たないので、母さんが働きに出ていたくらいだ。それでも俺は、結構親父を尊敬していた。なにしろ、親父の童話はどれも面白いからだ。それもそのはず。あの話は、全て俺を主人公にしていたのだから。売れなくて、当然だ。でもどうして、大衆向けの作品にしなかったのか。ピノを見る。……そうか。

「一人の為に書けて、一人前……か」

俺は、デスクに向かいパソコンを立ち上げた。

書き始めたのは、そう。

天使に戻る為、願いをひとつ叶えた、女の子の話。

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