自惚れと嫉妬 恋愛小説

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自惚れと嫉妬 恋愛小説

「隣いいですか?」
それが、彼との出会いだった。

梅雨に入り、じめじめと気の滅入りそうな日が続いている。灰色の空を窓ガラス越しに眺めながら弁当を食べていると、同僚の亜季が「海へ行こう」と提案してきた。

「えー、まだ寒いんじゃない?」

「夏になったらだよ!でさ、その海へ行く前に、なんだけど」

亜季が鞄の中から取り出したチラシには、目立つ文字で「夏までに水着の似合う身体に!」と書かれていた。

「スポーツジムの体験行こうよ!遥香はすぐにでも水着きられる体型だけどさ、私一人で行く勇気ないから、一緒に来て!」

私だって体型に自信なんてないけれど、亜季は亜季で、太っているわけでもないのに「痩せたい」が口癖の子だった。弁当箱の隣に置かれたチラシを手に取り、内容を確認する。

ジムの場所は、会社の最寄り駅の前にあるビルの2階だった。通勤中、ふと上を見上げたときに、窓際に並べられたランニングマシンを使う人たちの姿を見た覚えがある。

「ああ、あそこか。ちょっと気になってたんだよね」

という私の言葉に目を輝かせた亜季と、仕事帰りに体験へ行き、30代を目前にした自分の身体のたるみ具合に愕然とし、「今なら入会金無料」という上手い言葉に乗せられて、その場で入会することとなった。

もともと運動することは嫌いではなかったので、平日はほぼ毎日、仕事帰りにジムへ通った。飽きっぽい亜季は、「飲むだけで痩せるサプリメントを見つけた」と騒ぎだした頃からジムに姿を見せなくなった。

セミの鳴き声がうるさい、と感じるようになったこの日も、ジムでもう一汗かいてシャワーを浴びてから帰ろうと思っていた。

いつも通り受付で会員証を渡し、更衣室で着替える。更衣室を出て廊下を進んでいくと、右手にヨガなどができるスタジオがあり、左手にはランニングマシンが並んでいる。更に奥へ進むと筋トレのマシンが数種類あるのだが、厳つい外国人や筋肉自慢のおじさん達が、ふんふん言って筋肉に磨きをかけているので、近寄り難い。だから私はいつも、左隅のランニングマシンで1時間くらい歩いたり、軽く走ったりしている。駅に向かって忙しなく歩く人々を見下ろしながら。

いつも通りの流れの中で、いつもと違ったのは、「隣いいですか?」と声をかけられたことだ。声のする右側を向くと、茶髪の若い男の人が、爽やかに微笑んでいた。

「え、ああ、どうぞ」

他にも空いているランニングマシンはあるのに、何故わざわざ隣に……と訝しみながらも、反射的にイエスの返事をしてしまった。その男性は「どうも」と言ってマシンの電源を入れ、ゆっくりと歩き始めた。

しばらく無言のまま、機械の上を並んで歩いていた。平静を装っていたけれど、心臓は激しく脈打っていた。誰なの、何なのと、頭の中が疑問で溢れいっぱいになった時、右側から声が飛んできた。

「いつも、このマシンで歩いてますよね」

「えっ!?」

「あ、俺ダンスのインストラクターしてるんですよ。そこのスタジオ借りてレッスンしてて」

チラッと右側を見る。彼の汗が光ったと思ったら、耳たぶのピアスだった。

「レッスンの後、そのままジムのマシン使わせてもらってるんです。で、いつも同じ時間に、同じマシンで歩いてる人いるなーって思ってて」

そんな風に見られているとは思わなかった。いつも同じことをしているというのは、そんなに変なことなのだろうか。それとも、私に気があるのだろうか……

「もしよかったら、今度俺のレッスン見学しに来てください」

「はあ……」 間の抜けた声を出してしまった。なんだ、レッスンの勧誘か。自惚れていた自分が恥ずかしい。こんな若い子が、私みたいなアラサーに声をかける理由なんてそんなもんか、と少しがっかりした。

そこから何を話したのかは覚えていないが、他愛のない話だったと思う。いつもより少し長く歩いて、更衣室でシャワーを浴び、どこに寄るでもなく帰宅した。

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その翌日も、ジムへ行った。もしかしたらまた会えるかもと、どこかで期待している自分がいた。更衣室を出て、廊下を歩く。ふと右手のスタジオを見ると、ガラスの奥で昨日の男性と数名の生徒が踊っていた。

ああ、いた。安堵なのか歓喜なのか、体の奥がぽっと温かくなる感じがしたが、そこで立ち止まってジロジロと見るのも怪しいので、左に曲がっていつものマシンへ向かった。電源を入れ、スタジオに背を向けて歩き出す。

「ありがとうございましたー!来週もお願いしまーす」

スタジオの扉が開く音とともに、男性の声が聞こえた。後ろを振り向くのは気が引けて、耳に意識を集中し、音だけで様子を伺う。レッスンが終わり、しばらく生徒と談笑し、別れの挨拶をし……声がしなくなったと思ったら、突然右側から「こんばんは」と聞こえた。

「あっ、こんばんは」

「また会えましたね」

ニッと笑う彼の歯が眩しかった。

「いつも、この時間にレッスンしてるんですか?」

「そうですね。平日はこの時間と……夕方にキッズのダンス教室もやってます」

そう言いながら、ランニングマシンの電源を入れて歩き出す彼は、名をナツキと言った。夏に生まれたからって夏生ですよ、と。それから、たまに学生に間違われるけれど28歳であること、近くに住んでいて自転車でジムに通っていることなどを教えてくれた。

しつこく勧誘されるかと思って身構えていたら、そんな話は一切なく、彼の身の上話ばかりだったので、こちらも何か話さなければ失礼かと思い、遥香という名の由来と、近くの会社で働いていること、友人に誘われて入会したことなどを告げた。社交辞令として、「明日、夏生くんのレッスン見学させてもらおうかなぁ」とも。

「本当ですか!?ぜひ!待ってます!」

ぱあっと明るい笑顔になって、嬉しそうに言う彼を見たら、見学しないわけにはいかなくなった。

会社を出ると、むわっとした空気に包まれた。冷房の効いた社内とのギャップに顔をしかめながら、小走りでジムへ向かった。が、着いた頃には夏生くんのレッスンは始まっていた。タオルで汗を拭きながら、スタジオの外から眺めることにした。

今日のレッスンは初心者向けらしく、生徒の年齢層も20代から50代と幅広かった。男女の割合も半々で、過去にダンスの経験がない人でも楽しめるように工夫されているようだった。休憩時間になったのか、生徒の皆さんが壁際に置いた荷物のところへ散った隙に、夏生くんがこちらにやってきて、スタジオの扉を開けた。

「遥香さん、来てくれたんですね!どうぞ、中で見てってください」

遠慮がちに中に入ると、夏生くんが生徒さん達に見学者だと紹介してくれた。レッスンが再開し、隅で遠慮がちに眺めていたが、素人目に見ても夏生くんのダンスが上手いこと、指導が丁寧で優しいことはすぐに分かった。

あっという間にレッスンが終わり、全体で挨拶した後、夏生くんは扉の近くに立って、律儀にもスタジオを出て行く一人一人に声をかけていた。茶髪でピアスのチャラチャラしたイメージが払拭された。全員を見送った後、私のところへやってきて、

「ありがとうございました!今日もこの後、歩いていきます?」

なんて言うので、今日は見学に来ただけですとは言えず、2人並んでマシンの電源を入れた。

「ダンスって、難しそうなイメージがあったけど、楽しそうですね」

率直な感想を伝えると、夏生くんはとても嬉しそうだった。でも、仕事帰りだとレッスンの開始時刻には間に合わないかもと正直に伝えると、

「いいですよ、無理しなくて。これからも、レッスン後こうして一緒に運動できれば」

出会って3日目とは思えないセリフが返ってきて、正直、戸惑った。なんて返したらいいのかわからずに黙っていると、夏生くんが話を続けた。

「俺たち歳も近いし、生徒と先生の関係でもないし、敬語やめようか?」

「あっ、うん……」

「これからは、遥香って呼んでいい?トレーニング仲間として、仲良くしてよ」

トレーニング仲間。嬉しかったが、どこかがっかりしている自分もいた。でもそんな気持ちを悟られたら気まずいと思い、

「じゃあ、筋トレマシンの使い方教えてよ。私このランニングマシンしか分かんなくて」 と言うと、快く承諾してくれた。

それから毎日、夏生くんとジムで会うようになった。夏生くんにマシンの使い方を教わってから、歩くだけだった頃よりも身体が引き締まり、亜季にも「なんか遥香、最近変わった?」と言われた。夏生くんのことを話すのは照れ臭くて、ジムの効果かなとだけ伝えると、思い出したように「あー、退会の手続きしなきゃ」と言っていた。

きっと、変わったのは体型だけではない。仕事へ向かう足取りも軽いし、寝る前には夏生くんとの会話を思い出してしまう。20代も終わりに差し掛かった頃に、こんな思春期の高校生のような気持ちが味わえるとは思っていなかった。

夏が終わる頃には、入会時に立てた目標体重に到達していた。海に行くという話は、亜季のダイエットが失敗したために無くなっていたが、私はそんな話があったこと自体忘れていた。いつしか、ジムへ行く目的は夏生くんに会うことへ変わっていた。

私が夏生くんに好意を寄せているように、もしかしたら夏生くんも私のことを……と思い始めていた頃、「この後、ごはんでも食べに行かない?」と誘われた。

待たせるのはよくないと思いながらも、念入りにシャワーを浴び、いつもはしない化粧直しもして、更衣室を出た。

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お待たせ、そう言いかけた私の視線の先には、受付の女の子と親しく話す夏生くんがいた。何を話しているかは、聞こえない。見えるのは、二人の笑う顔。今にも額がぶつかりそうな距離で。

「あっ、お疲れさまです」

立ち尽くす私に気付いた受付の子が、私の会員証を探し、手渡してくる。

「ありがとう」

受け取ると、そのままジムを出た。

「遥香?」

後ろから、夏生くんの声が聞こえた。振り返らず、駅に向かって早足に進んだ。

どうして、私にだけ優しいなんて、勘違いしていたのだろう。思えば、夏生くんは誰にだって優しかった。ダンス教室の生徒、老若男女関係なく誰にでも優しかった。

あの日、私に声をかけたのだって、いつも一人で歩いている私を哀れに思ったからかもしれない。チャラチャラした見た目と、真面目で優しい性格とのギャップに惹かれるのだって、きっと私だけじゃない。

夏生くんには私以外に好きな人がいる。私以外の人が夏生くんを好きになる。その可能性はゼロではないのに、なぜ今までそのことを考えようとしなかったのだろう。

「遥香、待って」

追いかけてきた夏生くんに、手首を掴まれた。振り返らずに、俯く。きっと今、酷い顔してるから。

「どうした?急に……体調悪い?」

「ごめん……ごめんね」

気持ちは溢れてくるのに、言葉が出てこない。なんて言ったらいい?自惚れていてごめんなさい?

「ごめんじゃ、分かんないよ……とりあえず、座ろう」

夏生くんは、私の手を引き、近くのコーヒーショップに入った。薄暗い店内の隅の席に、促されるまま座り、夏生くんが買ってくれたコーヒーを飲む。ミルクと砂糖が入っていた。いつだったか歩きながら話したコーヒーの好みまで覚えてくれていた、そんな夏生くんの優しさに触れて、更に胸が痛んだ。

「……落ち着いた?」

「うん……ごめんね、ありがとう」

「俺の勘違いだったらごめんね。遥香が先に帰ろうとしたのは、俺と受付の子が話してるところを見たせい?」

あまりにも単刀直入で、面食らった。でもその通りだったので、静かに頷いた。

「そっか……嫉妬してくれたんだ」

顔を上げると、微笑んでいる夏生くんと目があった。

「ごめん、嬉しくて。俺、遥香のこと好きだから」

信じられない言葉に、つい「うそだ」と言ってしまった。

「嘘じゃないよ。一目惚れだったんだ」

「誰にでもそう言うんでしょ……?」

「言わないよ。遥香が初めて。声かけるの、すごい勇気出したんだぜ?」

初めて声をかけられたとき、しばらく無言だったことを思い出した。レッスンの見学に行くと言った時の、あの嬉しそうな顔も。

「話してるうちに、もっと遥香のこと知りたいって思うようになった。知れば知るほど好きになった。一緒にいるのが楽しかった」

夏生くんの、真剣な目。恥ずかしいのに、目を逸らせない。

「遥香は?さっき嫉妬してくれたってことは、そういうことだと思っていいの……?」

言わなきゃ、私も。まっすぐ、彼の目を見て。

「私も……夏生くんのことが、すき」

勇気を振り絞った割には、今にも消えそうな、震える声だった。でも、夏生くんはその声をしっかりと拾ってくれた。

「俺も好きだよ、遥香」

そう言って笑った。私も、つられて笑った。

「じゃ、改めて、ごはん行こっか。何食べたい?俺もう腹減りすぎてやばい」

「何でもいいよ」

「いいの?記念すべき初デートなのに?」

行き先も決まらないまま、飲みかけのコーヒーを持って店を出た。

どこでもいいよ、あなたとなら。どこへ行っても、何を食べても、あなたと一緒なら、きっと楽しくて幸せな時を過ごせるから。

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