闇サイトバイト〜ホラー小説

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闇サイトバイト〜ホラー小説

お金が無い。

それが切実な悩みだった。

しばらく、ずっと家賃を滞納している。バイトを転々とし過ぎたせいで、貯金が無く、クレジット・カードでの借金も増え続けている。仕方なしに、俺はネットを漁っていて、目に止まった、闇サイトのバイト募集の広告を見つけたのだった。

広告には電話番号が記載されていた。

ある場所に行って、ある仕事をこなして欲しいとの事だった。
一週間で三十万の仕事だ。

俺は信じられない、といった顔になっていたと思う。

今日は、98円のカップ・ラーメンしか口にしていない。

一日、一食しか食べていない事も多い。

毎日、空腹で死にそうになる。

多少、危険な仕事でも、喜んでやるつもりでいた。

俺は、広告先へと電話する事にした。

「はい、もしもし?」
女性の声だった。

「あの、×××というサイトの広告を見て、バイトの募集をしていると書かれていたので……」

「はい。では、お名前とメール・アドレスをおっしゃってくださいませ。指定の場所をメールにてお送りしますので」

「私の名前は木田と申します。……メール・アドレス、ですか」

「はい。広告には当方のメール・アドレスも記載されていたかと思います。もしよければ、メール・アドレスにて木田様への仕事内容を記載いたしますが」

「はい、では……それで、宜しくお願いします」

「お待ちしております」

俺は、電話を切って、もう一度、闇サイトの広告に目を通す。確かに、メール・アドレスも記載されていた。俺はそこに、自分の名前を記して送る。

十分後、すぐにメールが返ってきた。

木田様。

×月17日〜23日。午後20時。時間厳守。

持ってくるもの。
筆記用具。

動きやすい服装で来てください。

指定された場所に、黄色いパーカーの男性である増本という男が立っています。彼の支持にしたがってください。

業務終了後、その場で封筒に30万手渡します。

そして、場所の地図が印刷されていた。
今月だ。

今日は十日。ちょうど、一週間後に向かう事になる。

一週間後か……。

俺は腹を押さえる。

日雇いのバイトでも入れようかと考えた。

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それから、一週間後、俺は目的の場所へと向かう。

そこは、道路の高架下だった。

それに、人が立っていた。黄色いジャンパーを着た中年男性だった。

「あなたが、増本さんですか?」
俺は訊ねる。

男は頷く。

「じゃあ、さっそくだが。仕事場に向かって貰おうかな。なに、簡単な仕事ですよ」

俺は増本さんの後を歩いていく。

軽トラックが止まっていた。

増本さんは、俺にトラックの荷台に乗るように言った。助手席には必要な荷物が積んであるのだと。そして、近くのコンビニで、先にトイレなどを済ませてきて欲しいと。

俺はお言葉に甘えて、コンビニでトイレを済ませてから、トラックの荷台に乗る。

「じゃあ、行きますよ」
増本さんは言った。

トラックの荷台の中には、毛布が置かれていた。
俺はそれに包まり、現場に到着するのを待つ事にした。 そして、一時間半くらい荷台の中にいただろうか。
俺は荷台から出される。

「着きました。では、ご案内いたしますね」
そこは、閑散とした場所で、辺りには何もなかった。草と木ばかりが生い茂っている。ススキがよく目立つ場所だった……。俺は増本さんの後を着いていく。すると、そこには宿泊施設らしきものがあった。

小さな旅館のように見える。

「では、今日から此処で寝泊まりしてください」

「あの、仕事内容は…………」

「はい。案内したお部屋の机に書類がありますので。それに目を通してください」

増本さんは、とても笑顔だった。

「では。部屋の中にお電話がありますので。もし、何かありましたら、そちらに電話してください」

そう言うと、増本さんは俺に部屋の鍵を渡して行ってしまった。

大体、六畳程の部屋だった。

バストイレ、冷蔵庫。エアコン、電子レンジ、TVなど何でも揃っていた。

机があった。

机の上には、書類が置かれていた。

そして、書類の隣には、ノートが置かれていた。

・この部屋で起こった事をノートにメモしてください。何も起きなければ、何も書く必要はありません。どんな些細な事でもよいので、書いてください。

・冷蔵庫と棚の中にあるものは好きに食べてください。毎日、スタッフの者が食料品及び飲料を補充しに来ます。

・可能な限り、出来れば一日10時程度は就寝時間を除いて部屋の中で過ごしてください。

俺は書類に目を通して、ふうっ、と一息付く。

つまり、ほぼ何もしなくても良い、いう事が、事実上、書かれている。

それにしても、起こった事を、メモするだけで三十万か、こんなにおいしいバイトに巡り合ったのは初めてだった。

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俺は冷蔵庫を開けてみる。

すると、中には冷えたビールが、お茶やジュースと一緒に入っていた。他にも、大量の冷凍食品が入っている。

戸棚を開けると、レトルト・カレーやカップ・ラーメンなどが置かれている。

俺はおもむろに、TVのリモコンに手を伸ばす。TVでは、最近、流行りの深夜アニメが流れていた。俺はエアコンを付けながら、座椅子に座って深夜アニメを観る事にした。

「ほんと、いたれり尽くせりだよなあ」

俺は缶ビールを開けながら、お湯を注いだカップ・ラーメンができるのを待つ。そういえば、かなり腹が減っていた。レンジで冷凍食品も温めようと思う。戸棚には皿が置かれていた筈だ。

まるでホテルにでも泊まっている気分だった。

これで、金が貰えるなんて、あまりにもオイシ過ぎる。むしろ、こんな場所は自分から金を払ってでも泊まりたいくらいだった。

俺はそんな事を思いながら、夜の二時を過ぎた頃くらいに、うとうとと眠りに付いていた。

何処かで、話し声が聞こえる。

俺は、座椅子に座りながら、うつらうつらとしながら、TVを消し忘れたのだろうと思った。

すると、TVの電源は消えている事に気付いた。

外だ。
外から、何者かの声が聞こえてくる。

俺は思わず、飛び起きる。

そういえば、この部屋には窓がある。
窓があるが、それはガラス窓の後ろに、木製の窓も付いていた。

考えてみれば、この部屋は、窓を閉め切ってしまえば、完全に外からの光が遮断されるような空間になっていた。

どん、どん。

今度は、激しく音が鳴り響いた。

一体、外で何が起こっているのか。

俺はおそるおそる、窓を開ける事にした。

まず、ガラス窓を開く。

すると、次に、木製の窓がある。

俺は、木製の窓も開ける。

外は、真っ暗闇だった。
虫の声が、音色のように鳴り響いてくる。
かすかに、ざわめいているススキが揺れて見えた。

そういえば、此処はどこなのだろうか?

俺は、ぼんやりと思いだす。

トラックの荷台の中に、二時間近くも乗せられていた。まるで、この場所がどこなのか知らされたくない、といったような風情だった。

とにかく、俺は仕事内容を思い出し、ノートに、先程あった謎の音の事を書き記した。

そして、布団を敷いて眠る事にした。

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壁にかけられた、時計の針が見えた。

気付けば、午前四時を過ぎていた。

今度は、バストイレの中から音がした。

トイレが勝手に流れている、まるで、誰かがトイレの中に入り込んでいるみたいだ。

俺は全身、冷や汗を流している事に気付く。

俺は、このバイトが一体、何なのかだんだん分かってきた。

このバイトは『心霊調査』なんじゃないのか?
書類に書かれている事とも、一致する。

この部屋で起こる心霊現象を、俺に調査するように言っているんじゃないのか?

そう考えると、一週間も、この部屋に泊まるとなるのは正直、とても恐ろしいように思えてきた。この一週間の間に、一体、何が起こるのか……。

だが……。

一週間で、ほぼ遊んで暮らすだけで三十万のバイトだ。

俺は布団にうずくまりながら、バイト代で何を買おうかを考えて、乗り切る事にした。気が付けば、朝になっていた。

俺はノートにバストイレの音の事を記す。

午前、十時頃になると、人がやってきた。
増本さんではなく、もう少し年の行った初老の男性だった。

「どうだったかね? この部屋は?」
彼は訊ねる。

「幽霊屋敷ですね?」
俺は率直に答えた。

男は頷く。

「そうだなあ。その口ぶりだと、昨日、何か起こったんだろう?実は、この部屋はペンションとして使おうと思っているんだが。なにぶん、怪奇現象ばかり起きてしまって、このままじゃ客も入れない。この辺りは自然がいっぱいで、此処はかなり良い立件なんだがなあ」。

男はそう言うと、今日の分の冷凍食品やカップ・ラーメンなどを渡してくれた。他にも着替えやタオルなど、必要なものがあれば伝えるように言った。

「外に少し、出られませんか?」。

「就寝時間を除いて、十時間以上はいないとなあ。そうだなあ。今から、昼の三時くらいまでは、この辺りを散歩でもしていていいぞ。といっても、自然ばかりで何もないけどなあ」。

男は、俺を外に出してくれた。

そして、二日目の夜が来た。

俺は睡眠薬でも持ってくれば良かったと、そんな事を考えていた。

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何か、外で物音がする。
今度は、何か木を固い物で打つような音が聞こえてきた。

ごん、ごん、ごん、ごん。
妙な音が聞こえる。

金属を金属で、叩くような音だろうか。

それは、どれくらいの時間、続いていたのだろうか。
数分だったのかもしれないし、数時間だったのかもしれない。

時間の感覚が分からなくなってきた。

そうだ、時計はある筈だ。

俺は壁に掛けられた、時計を見る。

すると、まだ五分程度しか経過していない。

外の音は鳴りやまない。

見てはいけない。

なんとなく、分かっている。

それでも、俺は外の物音の正体を見る事にした。

窓を開ける。

ガラス窓は簡単に開いた。

ガラス窓の向こうに、木の窓があった。俺は木の窓を開ける。窓は酷く重かった。

窓の向こうには、雑木林が生い茂っており、谷のような斜面になっていた。

斜面の下側には、問題の音を鳴らしている何者かがいた。
そいつは、白装束に身を包んでいた。

辺りに、蝋燭を立てている。蝋燭の炎が揺らめく。

そいつは、藁人形に釘を打っているのだ。

そいつがいるのは、俺の部屋から二十メートル近くは離れていた筈だ。俺は比較的視力がよい。遠くのものまで、よく見える。だから、その人物が金槌で、釘を打っている藁人形の顔には、写真が貼り付けられているのまで分かる。

俺は、完全に恐怖で言葉を失っていた。

その写真には、俺の顔が映し出されていた。

あの白装束の人物は、この俺を呪っているのだ。

俺の顔に向けて、五寸釘を突き立てているのだ。

俺は二重になっている窓を閉めた。
そして、しばらくの間、放心状態に陥っていた。

一体、何が起こっているのか分からない。

あの白装束の人物は、何者なのだ。
何故、俺を呪っているのだ?
何処で、俺の顔写真を入手したのだ?

そして、あの人物は生きている人間なのか?
それとも、幽霊か何かの類なのか?

分からない。
何も、分からない。

そして、俺はそのまま布団に包まりながら、夜を明かす事にした。

ノートには、一応、先程、行われている事をしっかり記す事にした。書いているうちに、気付いたのだが。もはや、その作業が、自分自身が狂わない為の行為になっている事に気付いた。たとえ、仕事の内容で言われなかったとしても、そこにノートとペンがあったのならば、俺はこの夜の出来事を記録していただろう。

ノートはいつの間にか、三ページに及んでいた。自分自身が今夜、何をやったのか。そして、窓を開けた先に、何が起こっていたのか。俺は丁寧に、何度も繰り返して書いていた。

そして、夜が明けた。

今日は、俺をこの場所に連れてきた、増本さんが現れた。

「よう、元気しているか? ほれ、ビールも大量に買ってきたぞ。ツマミもある」

そう言って、彼は俺の近くにビニール袋を置くのだ。

「あ、そうだ。ちゃんと仕事してくれよ。一応、ホテルじゃないんだからなあ。ちゃんと、夜にあった出来事、ノートに記載しているよな?」

俺は無言で、彼にノートを渡す。

増本さんが、ノートをめくっていく。

そして、とても満足そうな顔をしていた。

「よくやってくれた。ほら、今夜も頼むぜ。それから、夕方の5時頃くらいまでは、外に出てもいいぞ。その後は、家の中にいてくれ。外に出るんじゃないぞっ!」

そう彼は言う。

今は、朝の10時半だった。

俺は放心しながら、外に出た。

外に出ると、雑木林が続いている。

一体、此処はどこなのか。

そもそも、俺は金が無くて、このバイトをやり始めたのだ。財布の中を見ると、数百円くらいしかない。近くにバス停があれば、そこから逃げられるのかもしれない。……しかし、三十万。三十万。その金額が、頭にちらつく。

キツいバイトはこれまでやってきた。
特に建設の仕事は、本当にキツかった。

16時間労働の日雇いも事もある。

だから、一週間、食って寝て、TVを付けているだけで三十万も貰えるのだ。飯も風呂もタダだ。楽なバイトの筈なのだ。

俺はそう自分に言い聞かせながら、この辺りを散歩する事にした。

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辺りは雑木林に囲まれている。

少し離れた場所に、宿舎のようなものがあり、そこに増本さん達が住んでいるみたいだった。彼らは安全なのだろうか。俺の住んでいる部屋だけが幽霊に狙われているのだろうか。増本さんは、俺を見張っている。俺が逃げ出さないか見張っている眼をしていた。

とにかく、あの部屋には一秒でもいたくなかった。

俺は部屋を抜け出す際に、冷蔵庫から大量の酒とジュースを持ち出していた。

夜が来るまで、どうしよう。
俺はそう思いながら、酒とジュースを口にして、自然の景色を見ていた。

17時を過ぎて、俺の前に増本さんが現れて、部屋に帰るように言われた。俺は覚悟を決めて、部屋に向かう。まるで刑務所に行くような気分だった。まだ、二日目だ。あと、五日、耐えなければならない。

三日目の夜。

時刻は深夜一時を過ぎていた。

俺は酒を飲みながら、TVでひたすらにバラエティ番組を見て、気分を高揚させていた。酒で頭の中を空っぽにしたかった。TVを見て、気分を紛らわせたかった。

二時近くになっただろうか。
また、家の外から物音がした。

深夜にはバラエティ番組は少ない。
ドラマの再放送がやっている。

俺は内容がまともに頭の中に入ってこなかった。

突然。

部屋が真っ暗闇になる。

そして、TVの映像が歪み、砂嵐へと変わっていく。
砂嵐が荒れる。俺は一気に酔いが覚めてしまっていた。

砂嵐はうねりながら、形を変えて、何か人の顔になっていた。

輪郭が徐々に、形作られていく。

それは、俺の顔だった。

俺の顔が、TVの中で、強い苦しみの表情を浮かべている。

俺はそれを食い入るように眺めていた。

そして、その後、奇妙な映像が流れる。
それは、俺の後ろ姿だった。

後頭部が見える。
どうやら、天井の辺りから俺を映しているような姿だった。

TVを見ている俺がいる。
ビールの缶を握り潰している俺の姿が見える。

ざざっ、ざざっ。

TVは歪み始める。

俺は必死でリモコンでTVのスイッチを切ろうとする。

電源が切れない……。

俺はTVのコンセントを引き抜く。

…………、引き抜いても、TVの映像が消えない。

俺は叫び声を上げながら、外に出ようとした。

がちゃがちゃ、がちゃがちゃ。

外から鍵が閉められている。

そうだ。

外から鍵が閉められるんだった。

そういうバイト、だった。
バイトが逃げ出さないように、……忘れていた。

TVを見ると、何者かが俺に近付いてくる。

近付いてくるのが分かる。

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後日。

俺は半分頭の中が真っ白になりながら、他人の声を聞いていた。

「また、彼も駄目ですかねぇ……」

「でも、まだ生きています」

「二日くらいは、持ちまいたねぇ」>

「でも、三日目で、ほら…………、顔も髪も、もう二十歳近くも老けてみえます。一体、何があったのか……」

「なんとか。この部屋。ペンションにしたいんですけどねえ。景色もいいし。結構、お金になると思うんですけど…………」

「また、バイト募集するんですか……? 彼、ムリそうですよ……」

俺は必死で腕を上げた。

やり遂げる。
七日、やり遂げ見せる。

俺は昨日、書き続けたノートを二人の中年に渡した。

ノートは、びっしり埋まっていた。

昨日、起こった出来事をびっしり書き記したのだ。……あれから、本当に、色々な事が起こった。明日は、一体、どんな事が起きるのだろう……?

増本さんと、もう一人の男性はそのノートの欄をじっくりと見て、満足そうな顔をしていた。

「彼、いけるそうですよ」

「いけますか」

「除霊はどうしますかな?」

「さあ? しかし、此処、霊能者が言うには、恐山や富士の樹海並の場所で、あらゆる霊が集まってくる場所で。特に、この部屋の方位は危ないらしいんです。それを霊視した霊能者、数日後に亡くなりまして……」

「わしはせっかく作ったペンションで、なんとか儲けたい。幽霊なんかに俺の夢を潰されて溜まるものかっ!」
名前を聞いていない男性は、増本さんに怒鳴り散らしていた。

そして、俺はノートとペンを新たに渡される。

今回は、五冊だ。

「ま、若者。頑張ってくれよ。わしは、君が生きて帰れれば、此処をちゃんとペンションとして経営すると地主と契約しているからなあ」

そう男性は笑い続ける。

俺は頭の中で、必死に三十万、三十万、という言葉を反芻していた。

俺は頭に手をやる。

ごっそり、と、大量の白髪が抜けた。

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