×××町の幽霊トンネル〜〜ホラー小説・怖い話

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×××町の幽霊トンネル〜〜ホラー小説・怖い話

×××町の工事現場では何名もの死人が出ている。そして、その近くのトンネルでは夜な夜な事故死した者達の幽霊が出ると言われていた。そこは人が消えるUトンネルと呼ばれていた。人喰いトンネルだとも。

俺とユウイチとケイゴの三名は心霊スポット巡りが大好きだった。

そして三名で車を走らせながら、Uトンネルへと向かった。

「なあ。幽霊が出たらスマホで撮影したいよな」

「それよりもYoutubeに載せようぜ。俺、ユーチューバーになりたいんだよね」

「可愛い女の幽霊だったら、一発ヤラせてくれるのかな?」

そんな下らない事を話しながら、会話ははずんでいた。

実際に、車を運転しているユウイチは、駆け出しのユーチューバーみたいな事をしていた。

今日は彼の要望で、心霊スポットの実況中継をしたいとの事で車でいわく付きのトンネルに向かっているのだった。

ユウイチは、ラジオを付ける。

洋楽が流れていた。激しいロック調の音楽だった。

ザー、ザー。
時折、雑音が混ざる。

「なんだ?こりゃ?」

ケイゴの声が裏返る。彼はピアスだらけの耳に肩の一部に刺青を入れていたが、根は小心者だった。

「きっとラジオの故障だよ。よくある、よくあるって」

そう言いながら、車を運転しているユウイチは笑っていた。

再び洋楽が流れ始める。ヘヴィメタというのだろうか。普段、J−POPしか聴かない俺は新鮮だった。

道路の周りは暗い森だった。そこを車は走り続けている。

「なあ、何か、後ろから妙な音が聞こえてこないか?」
ケイゴはそんな不安そうな声で言った。

「なあ、一体、何が聞こえるんだよ?」
俺はケイゴに訊ねる。

「ハルキ、聞こえねぇのか?足音だよ、人の足音が聞こえてくるんだよ!」

ぺたり、ぺたり。

確かに、何か、足音のようなものが後ろから追ってきているかのようだった。

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「今、時速80キロだぞ。人間の脚じゃ追い付いてこれないって。馬鹿だな、怖いって思うから幻聴でも聴こえるんだろ」

ぴしゃり、と、雨がフロントガラスに付着する。

ぽとり、ぽとりと、小雨が降り始めてきた。

「なんだよ、足音とか言っていたけど、雨音の聞き間違えなんじゃねぇの?ほら、まだUトンネルに辿り着いてもいないんだぞ。なー、どうせなら、ここら辺で小便でもした方がいいんじゃねぇの?座席に漏らされても困るしなあ」

ユウイチの毒舌は相変わらずだった。

ケイゴは頷く。

「そうだな……。さっきコーヒー飲み過ぎたから、ちょっと小便してぇかも……」

「じゃあ、そこら辺で立ちションでいいよな?ハルキ、お前はどうだ?」

「あー、じゃあ、俺もケイゴと連れションするわ」

しばらくして、ユウイチは俺達二人を車から降ろす。

俺とケイゴは草むらの辺りに行って、仲良く立ち小便を始めた。

じょろじょろじょろ。

「へへっ、ケイゴ。チャックに皮挟むなよ」
俺は冗談めかした口調で言う。

「はさまねぇよ。お前こそズボンに小便大量に付けるなよ」
そんな事を言い合う。

雨は小粒から大きく降ってきた。

俺達二人は小便を済ませると、ユウイチの車へと戻る。

ぞくりっ、と、背中に強い悪寒が走った。

何かに掴まれたような気分になる。背中を鷲掴みにされたような。

俺は振り返る。……誰もいない。

「おいおい、なんだと思う?この汚れ。さっきバックミラー見ていて気付いたんだけどさ」

ユウイチは少しだけ不機嫌そうな顔をしていた。

後部座席のガラスに何か大きな汚れのようなものが付着していた。

「なあ、これ、人間の手形に見えないか?」

「そんな馬鹿な事があるかよ」
ユウイチは鼻で笑った。

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「とにかく、トンネルはもうすぐなんだ。入ってみようぜ。どんなオバケが出るかってさあ?」
そう言って、ユウイチは、ひひひっ、と笑う。

俺とケイゴは不安に思いながらも、座席に乗った。

しばらく車は走っていく。

三人とも無言だった。

ユウイチが再び、ラジオを付ける。

ザー、ザー、ザー。

雑音が混じっている。雑音が混じりながら、何かニュースのようなものが流れていた。

ユウイチはラジオのチャンネルを代える。J−POPが流れ始める。>

ユウイチは流れているJ−POPを聴きながら、鼻歌を口ずさむ。どうやら、彼のお気に入りの曲みたいだった。

しばらくして、幽霊の出ると言われるUトンネルの入り口に近付いた。

そのまま、ユウイチはトンネルの中を進んでいく。

明かりは無い。ユウイチは車のヘッドライトを付ける。トンネルの中に明かりが生まれる。

しばらく進んでいくと、行き止まりだった。

「なんだよ、つまんねーの」
ユウイチは呟く。

ケイゴは溜まらず言った。

「なあ、何か、雨音のようなものしないか?此処、トンネルの中だぞ?」

「ああ、そういえば、聞こえるよなあ。ぴちゃ、ぴちゃ、って。どっか水が漏れているのかなあ?」
ユウイチはそんな事を言う。

ユウイチはおもむろに、ドアを開けて外に出る。
そして、行き止まりの場所を調べていく。

「おい、こっちから先に進めるぞ。行ってみないか?」
彼は瓦礫をどかし始めた。

「ちょっと待って、この先に進むのかよ?」
ケイゴが裏返った声で訊ねる。

正直、俺もユウイチの行動に言葉を失った。彼はまるで怖くないのだろうか?

「何やってんだよ。こっから先に何かあるかもしれねぇじゃん。そうだ、動画撮影しようぜ、動画撮影。お前達がダンマリしているからさあ、すっかり忘れてしまったじゃねぇか。Youtubeに載せる為の動画捕るんだよ」
そう言いながら、彼は半ば無邪気な口調で言った。

「はーい、動画撮りまーす。今、×××町の工事現場の近くにあるトンネルの中でーす。此処って、よく心霊スポットって言われていますよね?近くを通った人がよく幽霊見たって人が続出しているだとか。俺は友人二人を連れて、この心霊スポットの中を探索しようと思ってまーす」
そう言いながら、彼は実況中継を始めた。

完全にユーチューバーという奴だ。

俺は事前に聞かされていたが、改めてみると、どうしても言葉が出てこない。ケイゴの場合はもっと酷いが、俺も恐怖で今、一歩も外に出たくないのだ。先程から奇妙な事が起こっている。悪い予感ばかりしかしない。

「なあよぉ、ユウイチ。怖くねぇの?」
俺は窓ガラスを開けて、外にいるユウイチに訊ねる。

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「ああ、おい。ハルキ、さっさと出てこいよ。ほら、動画に映れって。ほら、スマホ向けるからさあ」

俺はユウイチに言われて、しぶしぶ、動画の中に映り込む。

スマホの明かりで、真っ暗なトンネルの中にあるものが見えている。

俺は壁の方に眼をやって、心臓が激しく鳴った。

壁には、真っ赤な赤い血のようなものが塗りたくられていたからだ。

「お、おい。ユウイチ、な、な、なんだよ、これ…………!?」

「こわ?すげぇな、なんだよ、これ。ちょっと、撮影しまーす。これ、怖ぇ!血のシミが壁に貼り付いてまーす」
そうユウイチは無邪気に言う。

「あれ、でも、よく見ると、これペンキじゃない?なんかペンキで大きくラクガキされているだけのように見えるけど?あ、分かった。地元の暴走族か何かが描いたんだな、きっと。つまんねーな、血のシミじゃなくて」

そう言いながら、ユウイチは動画の向こうでネットを通じて、書き込みをしている人間の反応を見ているみたいだった。

今、視聴者は十数名程度みたいだ。興味本位で、視聴者が集まってきているようだ。

ユウイチのスマホを通して、Youtubeのコメント欄を見ていく。

コメントがちらほらと書き込まれる。

「なに?怖い」「やらせ?」「変なところに来たの?」「×××町のトンネルって本当?」そんな事が書き込まれている。

ユウイチはそれを見て、とても嬉しそうな顔をしていた。

彼は自分が人気モノだと思っているのだ。そう確信している。

俺は車の中にいるケイゴを見ていた。

先程から、ケイゴは様子がおかしい。全身から冷や汗をだらだらと流し続けている。俺はユウイチの挙動なんてどうだって良いから、ケイゴの様子が気になった。俺は車の中へと戻る。ドアを開ける。

「大丈夫か?ケイゴ?」

ユウイチは瓦礫をかき分けて、トンネルの奥へと入っていった。

彼はそのままYoutubeの実況中継を行っている。

ケイゴは震えていた。

俺はどうすればいいか悩む。

「なあ、俺どうすればいい?」
ケイゴは俺に訊ねる。

「なあ、どうすればいい?俺、さっきから、脚がおかしいんだよ。なあ、脚の辺り、見てくれよ…………っ!」
俺は座席の下の辺りを見た。

すると。

ケイゴの脚を二つの手が掴んでいた。透明な手だった。

俺は声にならない叫び声を上げる。

「た、助けてくれよ、な、なあ…………」

俺は無我夢中で、ケイゴの脚を掴んでいる、腕を離そうとする。腕はがっしりと、彼の脚を掴んで離れない。俺は次はケイゴの上体を揺さぶった。何度も、何度も、揺さぶる。すると、ケイゴの身体を、何とか車の外に出す事が出来た。

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ケイゴの足下は、がっしりと、赤い痣が付いていた。

俺とケイゴは必死で、走ってトンネルの外へと向かっていった。

鍵はユウイチが持っている。ユウイチは、とっくに、トンネルの奥へと瓦礫をかき分けて行ってしまった。もし、鍵が差していたままだったら、ユウイチの車を奪って逃げたかもしれない。……ああ、でも、もう車の中に正体不明の幽霊のようなものが入り込んでいるのだ。

俺とケイゴはひたすらに後ろを振り返らずに走り続けていた。

肺の辺りが痛い。呼吸が荒い。こんなに走ったのは、一体、いつぶりくらいだろうか。高校の頃に、体育祭の校舎外マラソンで全力疾走を行って以来だろうか。あの時は10キロ以上、走らされたような気がする。

気が付くと、俺達二人は、トンネルからかなり離れた場所に立っていた。

雨がまた、ぽつり、ぽつりと降り始めている。

「なあ、ハルキ、どうする?」
ケイゴがぽつりと呟く。

彼は今にも泣きそうな顔をしていた。

「あれから大丈夫か?」
俺は訊ねる。

「ああ、脚を掴んでいた変なのか?あれ、錯覚だったのかなあ?俺、何かとても怖くなってしまって。そういえば、ユウイチ、置いてきて良かったのかな?」

「知らないよ。ケイゴ、あれ錯覚なんじゃなかったよ。さっきの腕、絶対、やばい奴だよ。なあ、こっからタクシーでも探して帰ろう。ユウイチは置いていこうよ。後でメールしよう。あいつ、本当に人気ユーチューバーになる事しか考えてないんだからさあ」

「そか……」

俺とケイゴの二人は、雨の中、山道の道路を歩き続けていた。

「そういえば、今、スマホでユウイチの放送を見れるんだよなあ……」
ケイゴはそんな事を、ぽつりと言った。

確かに……。

俺も、ケイゴもユウイチの放送しているチャンネルは知っている。登録もしている。ユウイチは今、あのトンネルの奥で、一体、何をやっているのだろうか?

俺はスマホを弄りながら、Youtubeにアクセスする。

そして、ユウイチの放送をチェックした。

画面の中で、ユウイチの顔が映っていた。

彼はこちらに向かって話しかけている。

「なんかさあ。此処、凄い場所なんだよね。さっきさあ。変なもの見つけたんだよ」
そう言いながら、ユウイチは何かを見せる。

すると、何が奇妙なものが画面に映っていた。

それは何か骨のようなものだった。腕の骨?脚の骨?分からない。動物の骨なのだろうか? それとも、まさか人間の骨?

そして、ユウイチは別のものを映し出す。

それは、大きくひしゃげたヘルメットだった。真っ赤な血のようなものが付着している。

「やっぱり、此処って、悲惨な事故とかあったのかなあ?みんな気になるよね。あ、よければ、みんな俺のチャンネルに登録してね」
彼はそんな事を言って、鼻歌を歌っていた。

そして、彼は自分の顔じゃなくて、周りにあるものをライトで映し出していく。

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何か、汚らしい作業着のようなものが転がっていた。それはボロボロに朽ち果てた作業着で、カビなどが生えている。

「お、何かありますね。これは一体、なんでしょうか」
ユウイチはそう言いながら、作業着を掴んでいく。

彼の眼は、何処か、狂気のようなものが滲んでいるように思えた……。

「なんですかねえ。これは、此処で作業をしていた人達のものですかねえ?」
彼はそう言いながら笑った。

ユウイチの口元から、涎のようなものが少し見えた。

途中に、何故か献花のようなものが置かれていた。

ユウイチは笑う。

「お、これは、なんで、こんな処にお花があるんでしょうね?」
そう言って、彼は献花を掴み取る。

そして、まじまじと画面に映していく。

「これって、菊なのかなあ?でも、随分、古いものですね。枯れ掛かっていますし。あ、でも、もっと古いものだったら、とっくに土に還っているんですかねえ?」
彼はそんな事を言っていた。

俺とケイゴはスマホを見ながら、息を飲んでいた。

ユウイチの周りに、明らかに大量の半透明の腕のようなものが集まってきているのだ。

コメント欄を見ると、腕が見える、自分、霊感強いから。そんなコメントをしている者が何名かいた。

俺には見えない。私には見えない。そんなコメントも続く。怖がらせようとするの止めろよ、とも。

少なくとも、ユウイチには見えていないみたいだった。半透明の腕が。

俺とケイゴか顔を見合わせる。

「俺達って、霊感強かったっけ?」

「そんな事は無かったような……。でも、あのトンネルに入って、もしかして“視えるようになった”のかなあ? 波長が合っちゃったとか?」

ケイゴは再び泣きそうな顔になる。

「なあ、もう見たくねぇよ。ユウイチの事は放っておこうよ」

「……そうだな。でもさあ、どうしても観てしまうんだよ、この動画、気になってさ」

俺は半ばパニックになり始めていた。

動画を閉じようとする。動画が消えない…………。

スマホの電源自体を消そうとする。……何故か、スマホの電源も消えなかった。

俺は食い入るように、動画を眺めていた。

ザー、ザー、ザー。
雑音のようなものが鳴り響く。

ユウイチは更に、奥へ奥へと進んでいるみたいだった。

「なにかな?これ?何か、大きな祠と供え物みたいなものがありますねえ。一体、なんなんでしょうか?」

ユウイチは陽気な声で実況中継をしていた。

俺とケイゴは気付く。

とっくに、ユウイチは正気では無いのではないのか?

何かに取り憑かれていて、そのまま動画を中継しているだけなんじゃないのか?そう言えば、ユウイチの眼が何処か虚ろだった。

動画のコメント欄を見ると、寒気がする、気分が悪い、といった発言が多発していた。

何か人影のようなものが現れた。

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どうやら、何かヘルメットのようなものを被っている。

突然。どしゃり、と音がした。

ユウイチが、何者かによって、殴られたみたいだった。

俺とケイゴは震えながら、スマホを地面に投げ捨てる。

そして、無我夢中で、道路を走り続けていた。

麓に着く頃には、明け方になっていたと思う。

俺とケイゴは、放心しながら帰路に辿り着いた。疲労と恐怖で、マトモに口が聞けずに、家に帰る為のバスに乗っていた。

それから、ユウイチとは連絡が取れなくなった。
彼は大学にも来ていないみたいだった。

そして、後日、ネットカフェのパソコンを通して、俺とケイゴの二人は例の動画を見る事にした。

ユウイチの動画は残っていた。そして、それはいわく付きの動画みたいに紹介されていた。配信主が行方不明になったものとして、ネット中に拡散され始めていた。

俺とケイゴは動画内に映っている映像を見ていく。

ユウイチは動画の最後で、何者かによって殴られて、倒れていく。

そして。

何者かが、確かに囁いていた。

ハルキ、ケイゴ、次はお前達だからな。

ブー、と、動画はそこで途切れた。

俺とケイゴは顔を見合わせる。

ケイゴは、最近、家の中に何者かが入り込んできている、と告げた。多分、自分は連れていかれるのだろうと。……。

彼が連れていかれた後は、きっと俺なのだろう。

俺は絶望に満ちた気分で、二人でネットカフェの外に出たのだった。

ユウイチの詳細は、一週間以上が経過しても見つからなかった。

ネットでは、動画が拡散されていたが、気分が悪くなるものが続出しているらしい……。

あの後、頻繁にケイゴから連絡が来る。

気付いたら、窓や壁に手形のようなものが張り付いていたりする……。

そして、何か泥の臭いのようなものが漂ってくる、と。

ケイゴは半ばノイローゼになっていた。

きっと、自分は助からない、助からない、と何度も、俺にメールを送ってくる……。そのメールの内容は尋常じゃない……。

俺の部屋の中にも、何者かの気配がする。

工事音のようなものが家の中で聞こえてくる。

俺は幻聴に苛まされながら、少しずつ、自分がおかしくなっていくのが分かった……。

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